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創価学会には「芸術部」があり、石原さとみさんは芸術部女性部長補佐です。

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>そこまで変な教えではないですよ。 嘘をつかないでください。 創価学会は経典で、キリスト教、神社(神道)、仏教(日蓮宗以外)を、邪宗、外道だと批判し、無宗教を軽薄だと見下しています。 池田大作監修「折伏教典」(原文まま引用) http://sodom.s58.xrea.com/ キリスト教 P169 「救われない宗教」 「キリストの死は悲惨きわまる横死であった」 「キリスト教の生命観は、実に低劣なものである」 「キリスト教の愛は、まったく偽善的であり、弱々しい。」 「消極的な二重人格者が出来上がる」 「死んでから行く天国など、まったくのつくり話である」 「民衆を迷わせているのが、現在のキリスト教である」 日本神道 P165 「神社にお賽銭を取り上げるだけで、我々に何かを与えただろうか。何も与えないなら、スリや詐欺師と何も変わらない。」 「神礼とは、神主一家や下請け工場の家内工業の産物である。」 「神主が収入を増すための営業政策ではあるまいか。そのような紙切れをありがたがっていただいてくるとは、ずいぶん珍妙な風習ではないか。」 天理教 P175「天理教の強信者は、一様に財産を失い、貧乏のどん底に落ちている。これは世間にかくれもない事実である。」 P175「入信早々から徹頭徹尾しぼりとられている」 P177 「教えとは逆に、だんだん深刻な”陰気暮らし”に変わっていく。苦しさは一層つのる」 金光教 P180 「架空の神を実在の実在の神として祭り上げようとしているのだから恐ろしい」 「いずれもわかりきった道徳観と低劣極まりない外道の教えをごっちゃにしたような教義である」 生長の家 P181 「いくら理屈を言ってもても、一種の企業会社という以外にない」 PL教 P183 「こうして(低劣な教義と献身で)身も心も蝕まれていくのである」 最近は、政治参入したり、外国で布教活動をしているので、ここまで露骨な表現は控えるようになりましたが、心の中では他宗教を見下し、蔑んいでいることには変わりありません。 こちらは、2002年11月20日付聖教新聞に掲載された日蓮正宗の幹部僧侶K師(記事では河辺と実名)を誹謗する「忘恩の極悪坊主・Kの末路」「仏法を破る極悪非道の輩は必ず滅亡」と題する座談会記事である。 正木(東京長):あの日顕直系の謀略坊主Kが、今月10日に死んだそうだな。 弓谷(東京男子部長):宗門関係者によると、Kは9月20日の朝、心臓発作を起こして緊急入院。間もなく脳死状態となり、生命維持装置を取り付けて、かろうじて生きていたと言う(中略) 弓谷:死相、とにかく悲惨だったようだ。でっぷりしていた身体は見る影もなく、痩せ細り、ドス黒い顔に、落ち込んだ目など見られた相ではなかった。そう言う話だな。 高柳(婦人部長):恐ろしい!正に『堕地獄』の姿そのものですね。 亡くなった日蓮正宗のK師を悪し様に罵っている人々はいずれも創価学会の最高幹部である。人の病気や死を悪し様に罵る様は、およそ宗教者とは思えないが、最高幹部による誹謗はさらに続く。 森田(理事長):それにしてもKと言う男は本当に、陰湿、傲慢、異常なヤツだったな。あの男に、どれだけ信徒の純粋な心が踏みにじられたか(中略) 森田:学会の大恩を忘れた畜生坊主め!Kのことは私は何十年も前から知っている。もともと教育もなく、学問もなく、『口減らし』で坊主になったようなお前が、大寺院に入り、守りに守ってもらったのは誰のおかげだ!全部学会のおかげじゃないか! 弓谷:その通りだ。もう死んだ男だから言わないが、あの男がどれほど下劣で女性狂いで、ケダモノじみた生活を送っていたか!その金も、もともと全部、学会員の供養じゃないか! 正木:その忘恩、謀略、遊び狂いの末路が、どうだ?仏罰厳然だ。』 こう言う記事を堂々と掲載する聖教新聞を発行している創価学会の信者に「人権」を語る資格がありますか? 他にも聖教新聞の罵詈雑言はこんなに簡単に集まります。 『歯軋り、地団駄、悔しがる魔物ども。嫉妬でのたうち回り血を吐く日顕提婆 宗門、たった半年で1万人も減少。ああ衰亡。誰のせいだ。クズ日顕だよ。 日顕が”セクハラ”説法。下劣・愚劣の欲ボケ老人、皆に棄てられて孤独地獄 日顕「禅寺墓参り」15年。ハカバカしくない厳罰の人生、ボチボチ除歴だよ。 日顕、登座以来22回も宗規改変。どうイジッてもエセはエセ、クズはクズ。 日顕「頭がおかしくなってきた」。随分前から悩乱だ。頭破七分か八分か。』 『“邪悪は痛罵せよ!” 政治も、言論も、宗教も 民衆を食い物にする悪辣な人間とは断じて戦う! 日本は、この気骨が伝統的に弱い。 日本をダメにしているのは、悪人連中だけでなく、美辞麗句ばかり構えて悪と戦おうとしない“偽善の徒”である。 我らの宗祖・日蓮大聖人は、悪を痛烈に罵倒する言論の大闘争を展開された。 邪宗の坊主を「アブ(虻)」や「イナゴ(大蝗虫)」呼ばわりし、一点の曇りも逡巡もなく、一刀両断したのである 痩犬!癡猿!日顕の如き極悪を『極悪』と斬り、山崎の如きゲスを『ゲス』と笑い、新潮・文春等の『子供たちに読ませたくない』クズ雑誌を『クズ』と叩いてこそ、日本の民主主義は守ることができる。言うべきことを言わない臆病な“お澄まし屋”は悪を増長させ、善を虐げる加担者だ。 俗耳に入りやすい甘言で人々を誑かすウソ議員やデマ雑誌やエセ宗教。これらの魔物を打ち倒し、日本に精神復興の光をもたらすのが、正義を打ち込む創価の言論闘争だ。』 2004. 3. 4.付の聖教新聞より 『正義と勝利の座談会』 <30> 出席者:秋谷会長、青木理事長、原田副理事長、杉山青年部長、羽磨北海道青年部長、中村北海道男子部長 羽磨 この事件で、藤原の悪の本性が皆に知れ渡った。 杉山 だいたい藤原というやつは、寺の中で下劣な婦女暴行未遂事件まで起こした坊主だよ。 中村 その通りだ。これは藤原の毒牙の餌食になりかけた寺の元従業員が明確に証言している。 秋谷 聞くもおぞましい事件だったな! 一事が万事だ。これが藤原の正体だ。 青木 この藤原は九州で貧しい家に生まれて、本人も「自分は寺に売られたようなものだ」と言っていたようなやつだ。 羽磨 とにかく、あいつの悪行ときたら、まったく底が知れない。デマ狂い、女狂いで、骨董狂い。 最近の法華講の話によると、あいつは札幌の古物商に背広姿で、しょっちゅう入り浸っているようだ。 中村 そのようだ。供養でもらった物品を店に売りつけ、掛け軸やら花瓶やらを物色しているというんだな。 杉山 宝前に供えられた酒にしたって、酒屋に売り渡しているという話だ。 青木 供養の酒まで金に換える坊主か。本当に坊主という商売は「三日やったら、やめられない」な(大笑)。 原田 御書に仰せの「法師(ほっし)の皮を著(き)たる畜生」「法滅(ほうめつ)の妖怪」は、こいつのことだ。 杉山 それにしても、藤原の、あの異常極まる女狂い! 青木 「藤原といえば女狂い」「女狂いといえば藤原」。もうキャッチフレーズだ(笑)。 羽磨 ベレー帽を被って夜な夜な札幌の歓楽街ススキノをうろつく。あの化け物じみた卑しい顔をニヤニヤさせて女性につきまとう。ススキノの飲食店の間でも有名だ(笑)。 中村 〝ホステスの家まで無理矢理、押しかけた〟だの〝法華講の女房と関係をもった〟だの〝寺のお手伝いさんを襲った〟だの。 鬼畜以下の下劣話がワンサとある。 青木 まったく「畜生」そのものだ。 羽磨 それに藤原のやつ、登別温泉で旅館を経営している法華講の女将の所にも、コッソリ通っていたとかいうな。専らの話だよ。 http://www10.plala.or.jp/cobamix/soka/20040123/03.htm ↓創価新聞では「邪魔者を自殺に追い込め」と殺害を煽っている

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