つい先日、マッサージに行きたくて全身もみほぐしを60分してもらいました。

補足

ちなみに、今回は初めてそこのマッサージ屋さんに行きました。

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同じ経験をしてるのですね(>_<) やはり治るのに時間かかるんですね…… 3日経ってようやく微熱程度になってきました。 まだガンガンするような頭痛が続いてます。 この方法やってみます! ありがとうございます!

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私が思うに、そのスタッフの人物像として、自信過剰な経験者だと推察します。 もみほぐしの店っていうのはさ、経験者と未経験者がいて、国家資格を持っている奴もいます。 経験や資格があって、そういう店で働いている奴ってやっぱりおかしいんだよね。 そういう奴は性格に問題があって前の店で務まらなかったみたいな奴ですよ。 もみほぐしの店でも、同僚とのトラブルが絶えず、あっちこっちの店舗を転々としてひとつに落ち着きません。 だから、未経験者みたいな弱者がいるような店でやるしかないんですよね。 もっと上のレベルの店で勝負するだけのメンタルが無いんですよ。 それで、とにかく我が強くて、プライドが高い。 だから、人の言う事を聞かない。 選民意識が高くて、「俺ほどの男が」って感じですよ。 でも気が小さくて、強そうな同僚や、怖い同僚、女子スタッフには媚を売るんですよ。 腕が未熟ってこともないし、経験が浅いってことも無いのですけど、例えるなら65点レベルのヤツが95点ヅラするような奴なんですよ。 だから出来もしない難易度の高いことを、臆面もなくやってしまうことがあるんです。 未経験者なら、お客さんが何も言わなくて、痛がってるのがわからなくて、そういう事態が起こるっていうのはあるだろうけどね。 普通に考えて未経験だったら、お客さんが痛いって言えばビビりまくって、すぐに弱くしますよ。それも極端に弱くね。 一番怖いのが施術事故ですからね。 ちょっと力の加減を間違えて痛みが発生したなんていうのが一番恐ろしいですから。 だから素人ほど、お客さんに痛いなんて言われたら、力の調整に関係なく「よくわからないから、とにかく力を抜いちゃえ」ってやるしかないんですよ。 固いところを揉み続ければ柔らかくなるなんて保証はないわけですし、その自信も無ければ、その方法も知らないわけだし。 でも、変に自信があるとそこに根拠のない理由をつけて自分を通すわけよ。 自己顕示欲っていうのかな。 スタッフの指名ランキングがある店だと、不思議なことに経験者がベスト5に入ることはないんですよね。 指名上位は全員未経験スタートのセラピストなんですよ。 理由はハッキリしてますよ。 経験者でもみほぐしに来るようなやつはお客さんを見てないですから。 お客さんにも、施術そのものにも興味はないんですよ。 そういう輩が興味があるのは、周りに「レベルの違いを見せつけてやる」ってことなんですよ。 レベルの違いって言っても、施術や指名数ってことではないですよ。 いかに自分が場馴れしているかって安っぽい立ち居振る舞いや、知ったかぶりで自己表現してくるのみなんですよ。 おおかた、俺ほどの男が未経験者ごときを相手に施術で本気を出すわけねーだろって思ってんでしょうね。 未経験者への差別やいじめも、奴らの自己表現なんですよね。 なのでとにかく口数が多くて、他への指図や口出しが多いんですよ。 自分の施術中でも、口出ししやすそうなスタッフが電話に出たら、もう口出ししたくて気になって気になって仕方ないみたいなんですよね。 そうやって、人のあげ足を取って口出しすることが、施術よりもレベルの違いを見せつける最大の見せ場らしいんですよ。 そのためにはお客さんですら、奴らの自己表現の道具ですよ。 お客さんを前にやたらワザとらしい丁寧さで接客しますが、自分の思い通りにならないかったり、違うことを言うとすぐ豹変し態度を変えますよ。 自分の腕が未熟だっただけなのに、お客さんを悪質なクレーマー扱いしてお客さんのせいにしたりとかありますから。 そして、接骨院崩れみたいな経験者がもみほぐしの店では禁止されている治療行為をやたらやるのも、もみほぐし店あるあるなんですよね。 もみほぐしの店では、施術スタート前に、「特にお疲れの箇所はどこですか?」と「痛みやケガで触ってはいけないところはありますか?」の2点を聞くんですけど、当然お疲れの箇所だけに集中して、痛みやケガの部分があればそこは飛ばして施術するわけですよ。 でも、経験者は逆で、お客さんのリクエストには目もくれず、痛みやケガの部分に興味津々で、お疲れの箇所を飛ばして、痛みやケガの部分を治療しようとするんですよね。 それは、見つかったら相当ヤバいんですけど、ベッドはカーテンで仕切られていて周りからは見られないし、それにそういう輩ほど見つかって解雇されても痛くもかゆくもないって考え方なんですよね。そうやって余裕こいて反省しない姿が「男らしい~」って周りから評価されるて思っているんですよ。 私もね、客として、同じ経験があります。 最初の「特にお疲れの箇所はどこですか?」「痛みやケガで触ってはいけないところはありますか?」と言うくだりの部分で、私の場合四十肩気味で左肩が上がらないから上に引っ張らないで欲しいっていうと、やたら私なら60分で治せるみたいなことを言って来て、リラクゼーション目的で来てるのに、ただの荒療治になって、全然治らないってありましたよ。 当然ですよね。外科の病院に通い続けても治る様なものではないわけで、それをセラピストごときが60分で治せるわけがないんですから。 そんな腕があるなら、自分の店を開業していて、プロスポーツ選手や日本代表チームに帯同していますよ。 それと同じことが何回かありますよ。 私なら治せるって宣言しないまでも、触るなって言ってんのに隙あらば触ろうとしてくるとかね。 それと、お客さんが痛いって言わないまでも、少しでもピクっとしたら、それはわかるわけですよ。施術者なら普通ならそれはものすごい気になるわけです。でも全然お構いなしでやる奴とかね。 我慢できずに自分から「スイマセン、ちょっと痛いです」って言うと、謝るのかと思ったら「痛いなら痛いって言ってくださいよ!」ってキレられたりね。 それと丁寧な人なら、痛かったら言ってくださいではなくて、施術者から聞きますよ。「強さ加減どうですか?」って。あまり何回も聞くとお客さんもリラックスできないから何回も聞くのもタブーなのですが、何か所かで聞くタイミングがマニュアルであるし、マニュアルじゃなくても、何人もやってればこの辺はデリケートな人が多いってわかりますから。 でも、経験者は店からは面接で数十分の技術チェックを受けただけで簡単に通り、あとは自由にやらせるので、マニュアルをやってないんですよね。 経験者は、未経験スタッフだけではなく、お客さんにすら素人扱いして「素人は黙ってろ」ってところがありますから。 また、未経験スタートの奴でも、そういう経験者と全く同じ特徴を持つ、自己顕示欲が服を着て歩いているような奴もいます。 それは、オッサンになってから、こういう仕事を始めたような奴で、前の仕事が何をやっていたのかよくわからないような奴ですよ。 とにかく、低能で常識が無いくせに、負け顔が出来ない、自分の失敗を認めない、絶対に謝らないような奴ですよ。そのくせ、虚勢を張る、口数だけは多いタイプです。 でも、そういうアンコントロールな奴って、周りに嫌がられて出禁をくらっても、ちょっと店を転々とするだけで、結構簡単に人が良い大人しい店に出会えちゃうもんなのですよね。 むしろ、性格が良くて、常識があって、可能性がある未経験者が、接骨院崩れの経験者や、アンコントロールのオッサン、元ヤンのオバサンに駆逐されてしまうのです。 客としての私の経験ですが、上で私が経験した四十肩関連の酷い目に合った店ですが、それは場所は違っても同じ系列店の店です。 だから店の風潮とか、空気っていうのはあるんでしょうね。そういう奴が入りやすいとか。私を酷い目に合わせたセラピストも全員オッサンセラピストです。オッサンセラピストはとにかく客をないがしろにしがちですよ。こっちの言う事を聞かない。全部自分の決めつけでどんどんアドリブを入れていく。一緒に仕事していてもそう。新人の頃からそうだから。経験者はオッサンじゃなくてもそうだし。 確かにね、施術の後に倦怠感と眠気が出ることはあります。またそういうのを好転反応と言うのも事実です。 でも熱が出るなんて聞いたことないですよ。 それに、もみほぐしの店では、資格があって治療行為をするわけではないので、お客さんに好転反応なんて言葉を使うっていうのも禁止されています。 マッサージっていう言葉すら本来は使ってはいけないのです。 まあ、それはトラブルがあってお客さんから訴えられた時に不利にならないようにとの店側の都合だと思いますが。 でも逆に言えば、それだけにそこまでに強い倦怠感と眠気が出るってこともないですよ。 強いコリがあるから、ほぐすために痛いほど強く揉むっていうやり方もあるけど、それが出来るのはよっぽの腕ですよ。 そういう時は同じ強さで揉んでいても、徐々に痛みが無くなっていくのがすぐにわかります。それにそういう風に説明しながらやってくれるだろうしね。揉まれて痛くて、ずっと痛いピークのままっていうのはヤバいですね。 むしろ痛みが増していくとかね。 それは筋肉が損傷を起こしている場合があります。 それを、ちょっとトクホンを貼って改善できる程度ならいいんですけど、翌日になってもおさまらなかったらクレーム入れる案件です。 でも、客の立場から、施術中に文句を言うのは難しいですよね。 「ここはこうだ」って言われたら何も言えないですしね。 客の立場ではなくて、スタッフ同士としてトラブルが起きて注意をしても、そういう奴はああ言えばこう言うで話になりませんから。 話にならないですよ。 とりあえず、そのセラピストはもう避けた方がいいですよ。

長文の丁寧なお返事ありがとうございます(;_;) たしかに私の担当の方もオッサンセラピストでした。笑 でもそんな悪い感じの人には見えなかったんですけど……その可能性もあるのですね… 施術後3日目にしてようやく熱も37℃台に下がってきました… たしかにもう二度とこんな思いはしたくないです

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あん摩マッサージ指圧師です。 そのマッサージ師は無免許で新米では有りませんか? 腕が良ければそこまで酷い症状は起きません。腕が悪い人ほど力を使ってほぐそうとするのです。 好転反応だとしても、筋肉痛が出るくらいの事なので、余程酷い事をしたのでしょう。 お客さんが悲鳴を上げるほどにまでするのは、ほぼ素人ですよ。 その症状がどの位で落ち着くのかは分かりかねますが、その様な所に行ってしまったのですから我慢するしかないでしょう。 或いは高熱が出たのは他の要素が有るかも知れないので、時間が有るなら内科で診察を受けてください。

新米ではなさそうに見えました… おっちゃんでした…が、今考えるともしかしたら定年後の小遣い稼ぎかも…?? この時期なので正直マッサージによるものなのかコロナなのかインフルなのか判別もつきずらく困ります…(T_T)

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マッサージ師の勉強が足りないと 一回で回復は無理です。 凝ってる所を強力に揉むと揉み返しがきます筋肉がもっとがんばる事。 これがあなたの表情に表れた 結果です。丁度いいぐらいが丁度良いのです。 定期的に揉むのが一番良いと プロの野球、テニス、野球の稼ぐ選手には 専属のマッサジャーがいます。月100万でも1200万 経費で落とせます。 以前プロ野球の球団おかかえの独立した人にやってもらいましたが プロの体と素人の体は根本的に違うのが判っていませんでした。強いよ 強いよの繰り返しで気持ちよさはなし。