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65歳以上の介護保険料滞納が急増しているそうですが、大半は、低年金の普通徴収者ですよね? 減額や減免はないのでしょうか?

65歳以上の介護保険料滞納が急増しているそうですが、大半は、低年金の普通徴収者ですよね? 減額や減免はないのでしょうか?

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回答(5件)

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基本的には、低年金なら生活保護を受給する。 で介護保険料は保護費から支給されます。 あと、限界世帯、介護保険料を支払うと生活費が 保護費を下回るような場合は、生活保護の介護扶助 だけ受けるというような制度はあります。 当然、生活保護と同じ審査はありますが・・・。

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ありません。 生保だけです。これも実際は減免ではなく、介護扶助費として支払われいます。

sto********さん 2020/10/12 11:40 介護保険料は65才以上は払う必要が有りません。払わなければならないのは40~65才迄の人です。 とんでもない回答ががありましたね! 1号被保険者も当然支払い義務はありますよ! 2号被保険者は原則健康保険に上乗せで支払います。 生保者は健保がないので介護扶助で支払われることでみなし2号と呼ばれます。

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減額や免除はありません。 介護保険料は生活保護からも徴収します。 財政厳しいんだと思います。

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介護保険料は65才以上は払う必要が有りません。払わなければならないのは40~65才迄の人です。

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役所は年金などの収入に応じて決めた額(減免)で納付書を送付しています。 ・支払う意思がない ・近所で支払えない ・面倒くさい ・自分は介護保険の世話にならないと思っている などの理由でしょうね。 マイナンバーがあるんだから、低年金者以外、 介護や後期の保険料は 基本、年金から天引きにすべき。 そうしないと、滞納が減らない。 施設に入ってるなど、年金受給者の居所と住民票住所が紐づけできないのも 特別徴収にできていない一因。