豊ノ島大樹が現在所有してる年寄井筒は「借株」という状態のようですがそれに関して質問です。

大相撲123閲覧

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確かに借株であり所有者は、逆鉾の遺族(寺尾の錣山ではない)弟だが 継ぐ権利は鶴竜にあり、現在鶴竜は日本国籍待ちです 従って豊ノ島は他の株が得られない場合は強制的に退職となります

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下の回答にも有る通り「井筒」の保有者は元逆鉾の遺族です。 但し、「井筒」は鶴竜に渡る事が内定しており、現在は鶴竜の日本国籍取得を待っている状態です。

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1.先代の井筒親方の遺族です。 2.実質的な所有権は遺族の方にありますので、他の力士に正式に譲ることを決めたら、豊ノ島は返さなければなりません。 「実質的な」と書いたのは、現在はルール上は年寄名跡は相撲協会が管理していることになっているのですが、これまでに大金を出して取得して資産化している名跡を取り上げることになるため、親方衆の意向には逆らえず、協会は名跡のやりとりを記録するだけ、譲渡先は名跡所有者が指名できる(指名に対する謝礼を払うのは協会は関知しない)として、今までとおり高額での取引が続いているからです。