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2020/10/12 14:51

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学術会議問題で、菅首相が法律に反して理由なく推薦者を拒否しました。

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法律に反しているなら、何法の何条の何に違反しているのでしょう? 日本学術会議法には、抵触していないことが明らかです。 解釈の余地がある内容で法制化してしまったのは、立法時の野党の力不足です。解釈の余地なくするのであれば、「推薦を拒否してはならない」とか記載すればいいのです。 人事関係で、理由を言うことは通常行われません。 一般企業でも言わないですよ。 理由を言う事自体が名誉を棄損する可能性があるからです。 「この教授はポンコツ野郎だからです」 なんて事実言えませんよね。

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質問者

2020/10/16 11:03

明らかとあなたが決めることではない。一般企業ではなく、会議に推薦された人ですよ。ポンコツ総理に言われる筋合いはありません。野党のせいにするのは筋違いだ。

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また嘘ですか、可哀相に(笑) 法律に反している事実が有りません。嘘に頼らないと政権批判が出来ない時点で、自分たちが間違っているんだと自覚できるくらいには賢くなってくださいね。 話をすり替えるのに必死なのは貴方たちです。 そりゃそうですよね、違法だと騒いだものの違法な要素はなく、寧ろ憲法に反して学問の自由を侵害していたのは学術会議だと多くの国民に知られてしまったのですから。 >そもそも、推薦に基づくという文言を立法化したのは政治の側です。 だから推薦に基づいています。 推薦に基づくとは、推薦された人間を無条件で任命するという意味ではありません。勝手に捏造しないでくださいね。 不誠実というのは、貴方や学術会議のような面々に相応しい言葉です。

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質問者

2020/10/12 15:24

法律に反していないというのはあなたの個人見解です。罰則規定がないから違反の問いようがないのをいいことに強弁してもダメです。