この前音楽の実技テストで私の歌い方は「腹から声が出ていなくて音程が安定していない。重心を下に。」と言われました。

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ベストアンサー

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高い音の発声は ミュージカルの教えです。 斜め上の遠くの客間をイメージおーいと呼びかけるような気軽な感じで発声。 数度実際に呼びかけるようにおーいと声に出してから、高音の部分をうたってみるといいでしょう。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

1番わかりやすく、適切な回答をしてくださったため、選ばせて頂きました。 参考にさせて頂きます。 本当にありがとうございました。

お礼日時:10/18 17:40

その他の回答(5件)

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腹式呼吸の基本、胡座を組んで腰をまっすぐ下ろした状態で背中に息が行くように意識すれば肺にまんべんなく空気が入ります。その状態から大きく息を吐き出すように声を出すとずしんとした大きな声になりますよ。 なれてきたら立ってもこのように歌えるようになりますね。

雅楽をしていたのですがその歴史や現代の歌にと変化していったことを知らないで反論している人がいますが、千年以上の歴史がある雅楽での呼吸は参考になると思いますよ。

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色々知識不足ですね。 質問者は腹式呼吸は全く出来てません。 重心を掛ける意味が分からないのでしょう? それ自体が論外です。 腹から声は出ません。 正確にはお腹が正しく使えていない、です。 お腹が使える事と声を響かせる事は別です。 お腹が使える事と声を響かせる事と声量を出す事は別です。 調べても絶対に出てきません。 ですがいくつかは教えましょう。 腹式呼吸の基礎の1つ=重心 姿勢を正して身体をやや前に傾けてください。 そして足の指先に重心を掛けます。 これが「支え」です。 これに歌のジャンルは関係ありません。 音域関係なく強い圧力を掛ける場合、もしくは声量を出す場合はより強く踏み込みます。 これをプゥンタトゥーラと、言います。 発声の基礎基本は歌の全ジャンル共通です。 これは声の出し方も含みます。

玄武朱雀というデタラメの回答は見ないでください。 発声の基本は立って行います。 当たり前、常識です。 背中に息が行くように、 =これも違います。 質問者が指導を受けた通り 立って重心をしっかり掛けてください。 鼻から吸う事で横隔膜が下がります。 横隔膜を意識してください。 これで肺に空気が充分に入ります。 背中を意識しても肺は広がりません。 肺に空気は入りません。 肺に空気を入れる方法は呼吸の方法です。 口から吸うか、 鼻から吸うか、 ボイトレの基本は立った姿勢で行います。 重心=支え これに加えて体幹を活用する為です。 まだ他にも理由はあります。 私の公開した事は特別に隠す事ない常識的な事なので、実技テストで指摘された方にも聞いてみるといいでしょう。

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オペラのベル・カントの呼吸方法ですが歌を練習する時に声を出そうとするんじゃなくて息を成る可く出すようにすると良いです!

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合唱部にいた時にやっていた歌い方なんですけど、片足を軽くあげて歌ったり、バレーボールのレシーブくらい(肩幅くらいに足を広げて空気椅子するようなイメージ)まで腰を落として歌ったりすると重心が下に行くらしいです。 はたしてそれが嘘か誠か分かりませんが、少なくともその発声をした後歌うと歌いやすく感じました。 なすおチャンネルさんの件は今外にいるて聞くことが出来ませんので今は控えさせていただきます。