【急募】 私は不動産会社に務めてます。

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ベストアンサー

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法律に定義された言葉ではないが、建築・不動産の世界には「付帯設備(附帯設備)」という言葉がある。家屋の売買取引の際にはこれを一覧表に記し、物件状況報告書などとともに整備する必要がある。貴方が勤めている会社が宅建業者なら、会社の中で共有されているフォーマットとして「付帯設備表」がある筈であって、そこに記載されるべき情報にも一定の基準や考え方がある筈だ。貴方の上司もそこに照らした上で、庭やロフトはそれに該当しないぞと言ったのだと思うが、だとすれば「自分で考えろ」ではなく、会社として定めているものがあるのだからそれに倣って処理しろというのが本来正しい指導ではないかと思う。貴方が個人的に判断して良いことではないのだからね。そういう意味では、ひとの上司を批判する訳ではないが、本件に関しては上司の方が言葉足らずだと俺は思った。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございました。 どちらもためになりました。 結局次の日「物件詳細」はどうかな?と上司本人から案がありそれに決定になりました。

お礼日時:10/30 2:47

その他の回答(1件)

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上司殿は、文字通り、住宅に設置して備えているもの、を住宅設備、とお考えなのではないでしょうか。 例えば、エアコン、浴室乾燥機、ジャグジー浴槽、床暖房、浄水器、ウォシュレットトイレ、台所ディスポーザー、などなど、がそうじゃないかな、と思います。