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まもなくスキー・スノーボードのシーズンに突入し、11月中下旬頃になると各地のスキー場が新型コロナの感染予防・防止対策を徹底した上で続々とオープンしてくると思いますが、オープンした後のシーズン中に大勢の

まもなくスキー・スノーボードのシーズンに突入し、11月中下旬頃になると各地のスキー場が新型コロナの感染予防・防止対策を徹底した上で続々とオープンしてくると思いますが、オープンした後のシーズン中に大勢の スキーヤー・スノーボーダーがスキー場を訪れる中で、新型コロナの感染予防・防止対策としてスキー場内で「密閉」・「密集」・「密接」の3密を回避・防止しながら営業するなんて本当に可能性なんでしょうか?

補足

個人的な意見として言わせてもらえばスキー場内で「密閉」・「密集」・「密接」の3密を徹底して回避・防止対策なんて、冷静になって普通に考えたらほぼ不可能に等しい事であり、対策を簡単には出来ない、とるにとれないと思われますが。

回答(8件)

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密閉」・「密集」・「密接」の3密を回避する事なんてのは普段の日常生活の中ですら無理な事なのに、スキー場内で「密閉」・「密集」・「密接」の3密を回避・防止しながらスキー場を営業するなんて出来る訳ないでしょうに。

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日本人の大半は、新型コロナウイルスに対す免疫を獲得している。 なので、スキー場は感染防止策も3密対策も不要だが、免疫獲得を理解 出来ない、理解しようとしない者が居るため、何らかの感染防止策は 必要になるだろう。いわゆるクレーマー対策のために。 普段の生活でも3密を完全に避けることは出来ない。 それをスキー場に求めること自体、間違い。 それが嫌なら、スキー場に行かなければいいだけ。

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もちろん行かないで済むなら行かないですよ。 問題はそういう事じゃなくて出来れば行きたいけど、行きたいのは山々だけど感染対策に不安と懸念を感じて躊躇する余り行くに行けないってなるとどうなのか? それで自分自身が納得出来るのか?って事。 行くなら行くで出来れば不安要素や懸念要素が少ない中で行きたいでしょ?

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リフト待ちについて、左右の間隔は問題があるかもしれませんが、板がある分、前後の間隔はある程度空きますし、リフトやゴンドラ乗車については、今シーズンに向けて既に対策について発表しているところがいくつもありますので、ご自分の行きたいスキー場は検索されてみればよいかと。 不可能かどうか…、どこのスキー場も屋内の対策を、それこそ夏場営業している施設などの情報を得ながら試行錯誤してる最中だと思います。 レストラン等の屋内施設での問題を問うなら、まだシーズン始まってないスキーカテよりも、テーマパークのカテで質問してみたらスレ主様の知りたい情報得られるんじゃないでしょうか。

そのリフトやゴンドラ乗車についてなんだけど、感染対策として3密の一つである密接を避けるために、リフトやゴンドラの搬器一台あたりの最大乗車定員数の半分まで(例えば8人乗りのゴンドラでは最大4人まで、4人乗りクワッドリフトでは原則2人まで、3人乗りのトリプルリフト及び2人乗りのペアリフトは原則1人まで)を上限として運行するとなると、単純計算ですがリフトに乗車するまでの順番待ちの時間は例年の倍の時間がかかる事になるため、リフト乗車の順番待ちで乗り場付近が混雑して密集・密接状態になりやすくなるのでは?