PTA副会長と子供会の会長と6年生の学級委員(学級P)、この3つのうち、どれが大変でしょうか、またどれが比較的気が楽でしょうか?

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆様、貴重なご意見をありがとうございました!

お礼日時:10/24 10:12

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うちの地域は学級委員の方はわかりませんが、PTAの会計をやったお母さんの話しを聞くと、PTAより子ども会が大変みたいです。 PTAは仕事量はそれなりにあるそうですが、何かあっても学校が間に入ってくれるため揉めたりとかはないようです。 子供会は地獄みたいですよ。地域性もあると思いますが、うちの地区は田舎で原則入らないといけないため人数もおおいです。 去年会長を友達がやりました。イベントの準備だけでなく、登校班やら交通安全の立ち当番も地区の役目なので厄介な親がいるとトラブルに発展して大変みたいですよ。(当番をすっぽかすとすぐ誰かしら見てて会長の耳に入り、対応を求められるようです。)

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難しい質問ですね。 参考になるかはわかりませんが私のところの場合です。 副会長は学校行事などで役員会や委員会のため学校に行く機会が多く 学校だけではなく関連している青少年育成会や他の市内でしている話を聞きに行ったりしていました。 6年生の学級委員は他の学年と違うことと言えば最後の卒業式の後ぐらいですね。 でも先生と話し合って決めればなんとか。 私が大変だなと思ったのは子供会の会長ですね。 旅行決めたり近所のお祭りの準備、クリスマス会、6年生を送る会、集金だったり やることが多いです。 学校に関係はしていますが地区任せなので副会長が何もしない人だと 自分一人で動くことになります。 わたしの場合は小さい子を連れてだったので大変でしたね。

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子ども会の会長って地区単位の? それとも校区全体の? 前者が一番大変です。 それほど仲良くないご近所さんとあれこれやらないといけないので。 揉め事になると怖いし、誰も助けてくれない。 後者は出番がそんなにないので意外と楽。 子ども会全体のイベントがそんなに無いから。 副会長と学級委員は会議に出てればいいだけ、何かあれば先生に相談できるし、 役員してるってだけで先生の態度が良くなる(笑)

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どれも大変そうですね。 PTA副会長は、上部団体との折衝から地域との連携、各委員の掌握、それに会長の補佐とたくさんの任務があります。 子供会会長も、他団体との調整や、イベント等での監督責任、企画立案などがありますが、自分なりにできますね。 学級委員は、卒業年度のこともあり、卒業関連の決めごとがたくさんありそうです。ただ年間を通した活動はそれほど大変ではなさそうです。皆さん経験者が多くなり、色々慣れていますし、来年度に向けての委員決めなどの負担はないですよね。ただし委員長になると一気に負担が増します。 と、こんなことを考えると、それそれの性格や向き不向きがあるでしょうが、PTA副会長>学級委員長>子供会会長>学級委員 こんな感じだと思います。

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PTA副会長が一番大変だと思います。行事の企画立案や役割決めなどに時間を取られます。 気が楽なのは子供会会長でしょう。 学級委員は子供が務めるものです。