もし石原裕次郎が86年当時も元気で『太陽にほえろ!』に出演し続け、渡哲也が『太陽にほえろ』終盤にボス代理で出演しなかったとします。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

やっぱり当時の年齢的なものもあるかな…。 (番組は違うが)ボスの系譜は、石原裕次郎→渡哲也(ボス代理)→奈良岡朋子(PART2・係長役)→舘ひろし(新ボス)→天海祐希(BOSSシリーズ)、と脈々と受け継がれてますな。

お礼日時:2020/10/25 0:56

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ある意味渡哲也の方がよかったかもしれません。 続編的作品での舘ひろしの演じた山岡はいまいちの様な雰囲気がありました。 多分考えるに舘ひろしという俳優の役作りのスタンスにあるかとおもいます。舘ひろしは作りこんでの芝居というよりある程度舘ひろしを意識というか土台にしたキャラを作って演じているので、何をやらせてもある程度同じような雰囲気になる。それを考えると舘ひろしは過去のインタビューなどから判断するに石原裕次郎を偉大な俳優であると認識はしていると思うが直接先輩として尊敬していない、無論スター、俳優、歌手としての尊敬はあるかと思うが直接の尊敬ではないと思われる。一方で渡哲也については心酔しているところがある。舘が渡の背中を見てその渡がまっすぐ石原の背中を見ているという立場。それをドラマでは渡という存在をなくしている。それが舘ひろし演じる山岡のキャラクターに影響しているかもしれません。 ただ渡哲也の場合日テレとの関係がどうだったのか。

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職場としてはなかなか厳しい環境に思えます。 同世代が詰まっていて、ずっと誰も上がらない。 しかも若い奴は順に死んでいく。 舘さんは管理職には似合わないな・・