中央線は特快がここ数年で急増したのはなぜですか? 90年代は日中でも快速ばっかりだったのに。

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詳しい解説ありがとうございます なるほど、ホームの広さの問題で狭かったがゆえに快速の本数を確保して滞留を防いでたのね。 今の国分寺だけが優遇されまくりなダイヤは好きになれない。 90年代は今ほど国分寺は優遇されてなかった。

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逆に言うと、純粋な中央快速線が減っているからですよ。 都心は相変わらず激混みですが 西に行くほど利用人数が減っている為に、快速を減らし、変わりに中央特快を増やしています。 高尾からの時刻表を見れば分かりますが、日中、特快が1時間4本もあるのに関わらず、特快の後に特快という運行が多く見られます。 つまり高尾・八王子方面からの快速運行を削っています。 変わりに青梅線からの乗り入れを増やしており、青梅特快は1時間1-2本なので、立川以降東方面は1時間に6本も特快が走ることになりますが、快速も1時間2-3本直通運転をしていますので、ここで立川から合流して快速運行の補完をしている訳です。 さらに特急も通っていますから、立川から東方面は、かなりぎちぎちの運行数です。 あとはライバルの京王線も影響しているかと。 昔は運賃以外はぱっとしない京王線でしたが 今は京王ライナーの運行や(対して中央線はホームライナーのとりやめで特急になった...)、終電がほとんど変わらなくなった(昔は23-0時だったけど、現在は中央線とほとんど変わらない0-25時、そして中央線は中央各駅の廃止で10分程終電が早まった) まぁ数年後には中央線はグリーン車増設で12両化するので またがらっと変わると思いますけどね。

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増えている感じはしませんが・・・・・・・・ 平日に準特快なるものを設定し、 高円寺、阿佐ヶ谷、西荻窪を通過すれば良いと思うが。 上記3駅は、快速停車を地元に約束してあるので、 快速以外の種別で対抗するしかない。