電動アシスト自転車の折り畳みで最適なものを探しています。 車にささっと載せられるように、折り畳みが簡単なタイプを探しています

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございました。

お礼日時:10/31 0:38

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折りたたみ自転車って言っても、結局はそんなに手間数は変わらないよ。 ペダルを畳む、本体を畳む、サドルを下げる、ハンドルを下げる(折りたたみ)のステップの数は変わらない。で、本体の折りたたみは二つ折りか三つ折りのいずれかだから、二つ折りならば、4ステップ、三つ折りならば5ステップになるね。 で、二つ折りならば、本体がそのまま二つ折りとなり、三つ折りならば、後輪部分が回転して、折り畳まれ、本体前部がさらに二つ折り、又はフロントフォークの付け根部分で折りたたまれるという具合。 三つ折りタイプはイメージしづらいから、動画を上げておく。 https://youtu.be/WNAiyw8giN4 https://youtu.be/K33kqjxZm_k まあ、三つ折りタイプの方は、折りたたむときのペダルの位置を所定のところに来ないと折り畳めなかったりするものもあるから、ちょっと面倒かもしれない。しかし、折りたたんだときの全体的なサイズは小さくなるという利点がある。 で、車にささっと載せられるようにとあるけど、質問者が考慮している(もしくは本来考慮すべき)他の点がいくつかあり、これはどう?っていうのはわからないから、こらはどう?って回答ができない。 例えば、予算なんてのはわからない。それこそ、アシストモードの変更や変装機がなくて、単にアシストされながら走るっていうのなら、10万円以下でもあるし、高いのになれば30万円以上っていうのもある。 折りたたみ自転車だと、短距離のサイクリングや目的地などを定めないでブラブラするポタリングなどで使われるけど、走行性能も変わってくる。例えば、折りたたみ自転車で最も多いのは、タイヤサイズが20インチだけど、これよりも小さい16インチというものもあるし、中には12インチや14インチという極小径のものもある。 16インチ以下になると、短距離とはいえ、サイクリングレベルになると、快適性の低さや走行性能の低さが際立ってしまい、走りにくいってなってしまうけど、街中をぶらぶらポタリングということなら、悪くもない。 もう一つ重要なこととして、言いたいのは、折りたたみのしやすさがほとんど変わらないよため、こだわるべきは重量かなとは思う。電動アシストとなれば、それなりの重量になる。車で運ぶにしても、自転車の積み下ろしを考えると、それなりに軽いものの方がいい。 例えば動画で出したHARRY QUINNの重量は12.9kgで断然に軽いんだ。自転車の積み下ろしで、13kgのものと20kgのものとでは、それなりに違ってくる。ただHARRY QUINNは変速機なしの単速だから、街中をぶらぶらポタリングというのにはいいけど、サイクリングには向かないかな。 他の回答者が出しているデイトナのDE01でも、16.8kgなんだよね。 まあ、質問者の年齢や体力の加減が分からないから、20kgでもへっちゃらというのなら、それでもいいけど、積み下ろしの容易さも考えるべきかなとは思うんだ。 じゃあ、デイトナのDE01の方がいいのか?ってなるけど、注意が必要なんだ。 というのは、タイヤの細さなんだよね。他の回答者が答えられているPanasonicのオフタイムと比べてみると、 オフタイム 前:18×1.75/後:20×1.75 DE01 前後 20x1.25 で、オフタイムは、なんで前輪が18インチか?ってツッコミたくなるけど、それはさておき、20インチ以下の小径車の弱点の一つとして、段差での衝撃や路面の凸凹による振動の大きさがあるんだ。これは段差や凸凹の高低差とタイヤサイズが比して大きくなるからなんだけど、この弱点を補うのとして、太めのタイヤを使うのが一つの手なんだ。ただ、タイヤが太いとなると転がり抵抗が大きくなるため、そのまま走りにくさになってしまうんだよね。 ところが、電動アシストの場合、それを補ってくれるため、電動アシスト自転車で小径車はちょっと太めのタイヤを使うことが多いんだよね。 それを考えると、DE01はタイヤが細いため、走行時の快適性は、オフタイムに比べると、落ちるかなとは思う。ただ走りの軽快さを求めるのなら、重量が軽く、タイヤが細めの断然、DE01かなとは思う。 ちょっと言い換えると、趣味として小径車を楽しんでいる人なら、オフタイムはなんだこれ?ってなるけど、初めて乗るとか、たまにレジャーとして楽しむという人にはいいかもしれない。DE01は趣味として小径車を楽しむ人には最適かもしれないけど、初めて乗るとか、たまにレジャーとして楽しむという人には走りにくさが際立ってしまい、全然楽しめれないってなるかな。 まあ、いずれも帯に短し、襷に短しの話になるから、いろいろと調べてみたり、販売店で色々と見てみたりして、選ぶしかないかなとは思うんだよね。 で、最後に一つ。よく国内メーカーだからいいとか、輸入品、特に中国や台湾で作られたから粗悪なんていうのを聞くけど、逆に聞きたいけど、国内メーカーでフレームから一貫して生産しているところってある?まあ、殆どが中国や台湾でフレームの製造をしているよね。まあ、国内でも職人さんがフレームを組み立ててくれるってところがあるけど、そういったフレームとなるとフレームだけで10万円から数十万円ってなる。 で、中国製や台湾製の自転車が粗悪というイメージがついたのは、日本人の多くが粗悪でも安い自転車を求めたからなんだよね。量販店で販売しているシティサイクルで、1万円から2万円程度となれば、卸値は数千円。数千円の卸値で自転車を組み立てろとなれば、そりゃ粗悪品になるわな。 中国や台湾の完成車の組み立てメーカーにとって有望な海外市場はヨーロッパとアメリカ、その後に日本ってなるけど、ヨーロッパは特に古くから自転車文化が根付いていて、自転車の品質、安全性や耐久性に対する見方は日本人よりも遥かに厳しいんだ。 何がいいたいか?って言えば、中国や台湾の組み立てメーカーで作られた物でも、ヨーロッパなどで販売されているものと同じモデルならば、大抵は信用ができるってこと。 最悪なのは、安いからといって、買った後のことを考えずに、通販で買うのは結構、面倒なことになる。 通販での自転車の購入は、完全否定するつもりはないけど、電動アシスト自転車となると、かなり慎重にならなければならないと考える。 例えば、さっきのデイトナのDE01でいうと、取り扱いがない自転車屋でドライブユニットやスイッチ類の電装関係の修理を頼んでも断られるのがオチ。 ドライブユニットなどの電装関係の部品は、他の自転車部品と違って、メーカーが違えれば、互換性がほとんどなく、取引がないから部品を取り寄せられないし、構造などがわからないから修理のしようがないんだ。 それに、自転車屋さんにいる自転車整備士は、あくまでも自転車そのものの点検や修理ができる知識と技術があるわけで、電動アシスト自転車のドライブユニットやスイッチ類などの電装関係の知識と技術は、別分野の話になってしまうため、スイッチ類の交換程度ならばできなくはないけど、ドライブユニットそのものの修理となると、メーカー送りになってしまう。 例えば、Panasonicなどのものならば、どの自転車店でも取り扱っているから、通販でも買った後のことは問題ないけど、デイトナのDE01を通販で買って、その後スイッチ類が壊れたから修理をとなっても、取扱店を探さなければならなくなるため、結構、面倒なことになったりする。 まあ、そういったことを踏まえて、購入を考えるべきだと思う。

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電動アシストの折り畳み自転車と言うと、パナソニックのオフタイムくらいでしょうか。 https://cycle.panasonic.com/products/elw/ メーカー品でなくても良ければ、こう言うのもありますが、 https://cyclemarket.jp/product/detail/999 いずれも 形は小さいですけど 20kg 以上ありますから、ササッとは載せられないですねー。

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