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2020/10/21 3:36

33回答

根管治療後の歯が全身にもたらす影響について謳っている歯科があります。

デンタルケア | 病気、症状97閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">500

ベストアンサー

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質問者

2020/10/21 12:15

回答ありがとうございます。他に選択肢がないから、という旨参考になりましたm(_ _)m

ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆様ありがとうございました

お礼日時:10/27 1:21

その他の回答(2件)

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内容は正しいと思います。以下の部分に注目して読んでみました。 ➀ 病巣感染の治療としては、口腔内の病巣を取り除く除菌治療が必要です。 :口腔内の病巣を取り除く除菌治療の内容に関する記述があれば、参考になると思います。 ② 何故、抜髄後のやり直しの治療である感根処(=感染根管処置)という根管治療がこれほど多いのか? 根管内を無菌化して治療を終了するときに、保険治療では正確に無菌になったことを確かめる方法がありません。根管内嫌気培養法は根管内の細菌を実際に培養を行い、無菌になったことを目で確かめて治療を終わるという根管治療のまさに真髄です。 :根管内の嫌気性菌の有無を調べる方法があることは、紹介されているが、無菌状態になっていない場合の、処置(方法、薬剤)に関する記述が無い様なので、それがあれば、参考になるし、説得力が増すと思われます。

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質問者

2020/10/21 12:19

その点については同意できるのです。実際に歯髄炎を起こした幼児の根管処置で皮膚炎が解消したと載せていますが、どのみち感染根管処置は必要なのはわかりますが、その処置後の歯でさえ危険であると言っていますが、肝心の論拠がそういった実験が行われた、だけなので真偽が確かめられないことが問題です。

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真実です。アメリカではすでにデータも出ています

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質問者

2020/10/21 12:20

そのデータというものはどのようなものでしょうか? 閲覧することは可能ですか?