新型コロナウィルス

補足

住んでいる地域でも意識は変わりますよね。私は感染者多めの地域在住です。 外出時のアルコール除菌、マスク他人との濃厚接触にならないように等も気を付けています。 職場の換気も必須です。

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医者の知人が何人かいるのですが コロナがウィルス感染である以上 一番重要なのは、この時期 乾燥と低温をしっかりと緩和する事だ と言ってましたよ。 コレが出来ていないのに消毒や除菌を メインで行っても、正直意味合いは 薄いのだそうです。 何事も基本が大切ですね。 外出先では乾燥の強い場所を避け 保湿の意味で有効なマスクは引き続き しっかり使用し、室内では湿度の適度補給を 行って、特に冷え易く乾燥し易い 手や足については、器具や靴下を使う前に 水分を逃がさない為に保湿クリームを しっかり使う事が肝要なのだそうです。 乾燥してしまった肌表面は暖かさを感じたり 保持する機能も弱くなりますが、逆に しっかり水分と油分を持った肌表面は 過度な殺菌や除菌をしなくとも、ある程度 自治的に殺菌効果を持っています。 手洗いのし過ぎ や 消毒のし過ぎ、お風呂で ゴシゴシと体を洗い過ぎると ソレが原因で体表面の免疫が著しく 低下する事は科学的にも言われていますし 博学なタモリさんも良くないと言っていました。 ですから日常的な殺菌除菌よりも 腸内環境を考えた食生活と 乳酸菌や ビフィズス菌 オリゴ糖などを積極的に 補う事で、侵入したウィルスを 腸に定着させない事を徹底した方が 健康的で意味合いが大きいかもしれませんね。 今は季節の変わり目で、夏場には 自然と大量にしていた水分補給が この時期から極端に減る事で 体内の水分は減りがちです。 コレが秋冬の体調不良や感染症の 一番の原因です。 表面と合わせ、体内にも意識的に 水分を補給しないといけません。 飲める時に、最低一日1リットルは 水を飲みましょう。 仕事や外出時は利尿作用が心配ですが 休みの日や家にいる時は 「温かいお茶」を積極的に飲む事が とても良いらしいです。 湿度・体温・口腔内殺菌を 全て 一度にしてくれます。 自分が実践しているのは上記くらいですが 一日に数百人を診察するお医者さんも 診察の合間には 歯磨きとお茶は絶対 欠かさないらしいです。

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コロナウィルスに関しては変異を想定していたので 趣味の防災として2002年から感染症対策の備蓄と知識の蓄積をしていました その上で防災として考えたのは 使う防災より優れているのは、使わない防災であるということです 例えばマスクを使用しなければならない所へ行かなければ マスクは使わなくて済み、エタノールの使用量も減らすことが出来ます 接触機会を減らすこと、間接接触機会を減らすことは 安全で効率的な防災(自然災害の生物災害対策)であるはずです まずは可能な限り極力減らすということで 購入物や郵便物は10日間を目安として保管しています (直ぐに触れる物はエタノールで消毒します) 外出に際しては車内へ入る前に手指消毒を行いますから エタノールを携帯しています 帰宅後には手洗い、手指消毒を行います 不要な外出は避けていますがそれは防災の趣味としてで 必要な外出を避けているわけではありません 厳密に衣類からのウイルスを気にしなければならない場合は 化学防護服を着脱する時と同じで 帰宅後に着替える場所への移動(動線、ゾーニング)も関係してきますし 着替えている時の曝露も問題となるはずですから その場所の空気の流れも関係すると思いますので 玄関前に更衣室、手洗い、洗濯機が無ければ対処は難しいと思います 例えば風呂前の脱衣場や室内で着替えていては その場で再び曝露する可能性がありますから あまり効果的ではないと思います 厳密に考えると、脱衣-入浴-脱衣場とは異なる場所へ出て着替え-玄関 という動線が必要で脱衣場が陰圧になっていることが望ましいでしょうが 入り口と出口が別にあり脱衣場と着衣場がある浴室が 玄関より前にある家庭はまず無いと思います (クリーンルームへ帰宅するような感じですね・・・) 現状でこの部分は接触機会の減少、曝露回避で対処しています 高濃度に曝露しなければ付着しているウイルスは無い又は少ないはずです ですから高濃度の曝露自体をまず避けようという手法です

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地方都市でのことですが、公立小学校で、クラスターではなく、2〜3人の感染者が出た場合、以前ほど全面的な消毒が行われていないのはご存知でしょうか。学校やクラス単位での休業も、ケースによりますが2〜3日しか行われていません。 地方としては感染者は多めの地域での事です。 そしてその後、学校では感染拡大もしていません。 接触が避けられない家庭においても、より効果的に実践できる事は消毒より換気だと思います。 アメリカでは、外から持ち込んだ全てを、消毒前と消毒後で寄り分けて管理していた家庭で感染が発生していました。 換気においては排気だけでなく、効率的な吸気を心がけています。障害物のない対角で実施する事が理想ですね。 これから冬場に入り、換気は気をつける人とそうでない人で明暗を分けると思います。 ユニバーサルマスクと同じで、無駄を覚悟の上で万一を避けたいならば、暖房しながらも空気の入れ替えをする事こそが、家庭では有効かと思われます。

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家では 一人暮らしなので、家で他人からうつされる心配はないので、家ではあまり気にしていません。 パッケージなどに付着したウイルスが勝手に飛び回るわけでもないので、気にしないです。服に付着したウイルスを服をバタバタしたりしてまき散らすのはよろしくないかと思うから帰ったらさっさと洗濯機とか洗濯籠に入れてしまいます。上着などは玄関前でかけて家の奥まで持ち込みません。 こんな感じの、生活習慣をほんの少しいじる程度です。 会社は、 常に換気扇を回してるし、たまに窓開けて空気の入れ替えなども行います。 マスクは人がいるときには常時着用しています。 会社の入り口の手指消毒も入るときには行います。 外食では、 一緒に行ってる人たちと同席やとなりなどは構いませんが、 周囲の客との距離が近い飲食店にはいきません。 距離が近いと考えた場合には、一度入ったお店でも出て別にお店に行きます。 そもそも濃厚接触者にならないように、そして濃厚接触者を作らないように距離を置いて会話してます。 って感じでしょうか。 感染者がたまに見つかる程度のほどほどの大きさの都市なので、東京や大阪よりもはるかに緊張感が高いです。 みんなが、自分が会社で最初の感染者にはなりたくないという気持ちが強いですし、風評被害などもあるので。

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マスクと店に入る時や出る時の消毒位しかしてないです、、、 後は普通に家に帰ってうがいと手洗い、、、 友達とは会ってないですね~もともとたまにしか会わないのに全然会ってなくてこのままずっと会わなくなりそうです、、、

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