ID非公開

2020/10/21 9:39

44回答

離婚調停中です。

離婚調停中です。 申立人は私(妻) 相手方には弁護士が就いており親権で争っています。 調停の最後に裁判官が同席し、親権はお母さんに渡した方がいい…といった感じのことを旦那さんに伝えました。 とのことでした。 相手方からの回答は次回調停へ持ち越し。 この場合、裁判になったとしても私に親権が取れる可能性は高いでしょうか?だって裁判官がそう言ってますもんね。 相手方は弁護士がおり、嘘の供述までしてるんです…呆れて笑ってしまいました… 弁護士が変な知識を夫に与えて変な発言をして困っています。この弁護士もどうなの?と思います!親権が欲しい為に嘘を言わせる事もあるんですね。酷過ぎますね。

ベストアンサー

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事実については、実際に見知っているわけではないのでコメントは致しかねます。 裁判官がその方向で次回調停合意を促しているということであれば、その根拠となる事実があるのでしょう。 訴訟を担当する裁判官と調停を担当する裁判官とは異なる可能性がありますし、調停と訴訟では判断構造が若干異なりますから、全く大丈夫というわけにはいきませんが、提出されている事実が共通であれば、ほぼ判断はかわらないでしょう。

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その他の回答(3件)

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まったく一緒の状況です!!! (うちはまだ調停の段階ですけど) 母親が虐待しているとか精神病とかまぁなんかやばいことない限り 専業主婦でも親権はとれますよ!!! 今こどもは おかあさんといっしょにいるならなおさら! 現状維持 が原則ですしね

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ID非公開

2020/10/21 23:13

この場合、裁判になったとしても私に親権が取れる可能性は高いでしょうか? → こればかりは何とも言えません。 通常は監護実績のある方が監護者となりそれに引っ張られて親権者になる、ということが一般的ですが。 だって裁判官がそう言ってますもんね。 → 通常、調停の裁判官と訴訟の裁判官は別なので、「調停のときの裁判官は」こう言った、としてもそれがそのまま「訴訟のときの裁判官も」同じようにそう考えるかどうかはわかりません。

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裁判所は養育監護者を母親にしたがります。弁護士は法的な観点や経験などから依頼人への助言はするでしょう。 次回調停があるとしても、折り合いがつかなければ、調停も長引くことが考えられますが、育児放棄など、子どもを育てるのが難しいとかの事実がないのなら余計な心配をすることはないでしょう。

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