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2020/10/21 23:47

99回答

今までドライバーはティーアップしてボールが地面から浮いてる状態で打つから、

ゴルフ86閲覧

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆さんありがとうございました。 どの回答も勉強になりました。 今まではレベルで打とうとしていましたが、今後は少しアッパーで打つようにしてみます。

お礼日時:10/27 0:05

その他の回答(8件)

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人それぞれ感じ方が違うので一概にはいえないが、 どのクラブを振っても基本的に「縦振り」です。 私も以前はドライバーはシャフトが長い分、 野球打ちのように横振りに近いスイングでしたが、 その時は腕を横に振っていたので横振りと なっていました。 ネットで動画などを見るうちにスイングとは 縦に振るものだとわかり、 そこから横振りから縦振りに変わりましたね。 それは感覚的な部分が多いのですが。。。。 冷静に考えてみると、なぜ縦振りと感じるのかというと、 腕の動きですね。クラブは置いといて腕は縦に 振っています。トップから腕を振り下ろす時 腕は身体を中心に縦に弧を描いています。 クラブ(スイングプレーン)は斜めの弧を描きますが、 腕は縦の弧を描きます。 それから腕だけでなくやっぱり体の捻転も重要です。 身体の捻転がないと飛ばないし、安定しないと思います。

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ドライバーの作りはティーアップして打つことを前提に作られています。 スイートスポットの位置は 他のクラブより高い位置です。 パーシモンやステンレス全盛の時代は バックスピンが強くかかり ボールはスピンで上がっていました。この時代ティーは比較的低くして レベルに打つことが 良いとされました。しかし 男子プロなどヘッドスピードが高い人たちは スピンが掛かりすぎ 高く上がりすぎ飛ばない 吹け上がる事がしばしばあり ディープフェースでスピンが効きにくい ドライバーを スピンが効かない様にアッパーブローで打つ打ち方が 主流になりました。スピンは適当量で高く打ち出す。これが最も距離が出ます。チタンやエマージング鋼など 強度の高い材質を 薄く使い弾く フェースになった現在では スピンは強くかかりません。その分ロフトは 寝てきており フェースのロフトでスピンを効かせず高く打ち出す 打ち方が現在の主流で 一時より ティーの高さは低くするのが主流です。 とは言え 適当なスピン量で 高く打ち出す事が 遠くに飛ばす唯一ですから 基本ドライバーは程度の差こそあれアッパーブローが基本です。 アイアンは 狙ったところに打つクラブですから距離は必要ありません。 それより スピン量が重要です。フェースのスイートスポットは 易しい低重心でエッジから2cm弱上です。そこにボールの芯をヒットさすには ギリギリレベルブローです。プロモデルなどはもっと高くなりますから レベルブローでは フェースのスイートスポットでは捉えられません。 アイアンの基本は ダウンブローで クラブの最下点はボールの僅かに前です。

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レーシングドライバーは最終コーナーで 目一杯アクセルを全開でゴールを目指します。 膝を柔らかくし送りながらレイトヒットする。 右手も ちょこっと『おっぺす』感じ。 ★☆★ これが極意じゃ。★☆★

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DRではテイーアップしているのでレベルかアッパー(プロは力があるのでダウンブローかレベル)でロフトの通りの高さのボールが)出せればOK。FWはボールの置かれている状況により、レベルか、ダウンブロー。アイアンは状況によりいろいろ変わるが一般的にはダウンブローでボールの赤道やや上(デインプル1・2個上)、45度上からボールの頂点と赤道の中間位を打つ場合もある。SWは、ボールを打つ位置は真下から赤道と頂点の間までいろいろ変わります。打ち方は人により異なる部分がありますし、ボールが柔らかな場合にも打ち方は変わります。上手く打てる方法を経験により積み重ねる方法が一番であるというのが結論です。