原付の加速不良について 譲ってもらった原付を整備して乗っているのですが 最近加速が鈍く感じます。 出だしからスロットルを回しても

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ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

キャブOHならびにパイロットジェットの番手を下げたところ 加速が戻りました!ありがとうございました!

お礼日時:10/24 15:00

その他の回答(6件)

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普段から乗っているなら、マフラーがあやしいと思います。 キャブレターもあやしいけど、普段から乗っていればそうトラブルは起こさないから。 吸排気系のトラブルということで、一応エアクリーナーエレメントも確認したら良いと思います。 以前マフラーが詰まりかけの時、走り出して数キロ位で次第にパワーがなくなるという症状が出たことがありました。

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スロットルで変化するなら、キャブかオイルポンプ ボボボボボってのは吹け上がってないから駆動系の問題ではない マフラーの可能性も無くはないけど ホンダは結局2ストスクーターのオイルポンプは最後まで上手く作れませんでしたね スロットル全閉時のオイル排出量が多いんでしょう オイルポンプを交換するか、ワイヤー調整で開け気味にセッティングするか

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実機を直接診ないとサッパリ判りませんが、相当手をかけないと、機嫌よくは走ってくれないと思いますよ。 以下、思いつくままにツラツラと書いてみます。 > ..クラッチから異音がしたので確認してみると カラーをピンが貫通しており、その部分を交換.. 「..カラーをピンが貫通..」って、トルクカムをカバーしてるカラーの事デスカ? そこまでヘタってるなら、トルクカムに偏摩耗とかありませんでしたか? グリスアップはされましたか? - トルクカムのカラーが摩耗して貫通するほどの走行距離で、エンジン自体はマトモですか? 始動に問題なくともピストンリングは相当摩耗して、トルクも落ちてませんか? - 全体的に純正部品で構成されて どノーマルの状態であるとして.. 、 オートチョークの(戻り)動作確認はされていますか? 乃至は、キャブレター内部は全般清浄だと確認されていますか? エアフィルターエレメントは清浄ですか? - うろ覚えですが、ライブディオのCDIは、バッテリー電源が無いとマトモに働かなかった筈。少なくとも後期モデルは.. 。 つまり、(ヤマカン予想ですが)電子進角の制御電源が要り、バッテリーが全く機能していないと始動もおぼつかなかった筈。 なので、バッテリーがある程度健康でないと マトモにエンジンが運転できない ...と予想されます。 - 停車からの発進が、時速25km/hrくらいまで、極端に遅くないですか? クタビレてトルクが落ちた、ドライブシーブ(=プーリー)も摩耗した ライブディオのベルトを交換すると、ウェイトローラーを少々軽くしても、ドライブ側のシーブの(摩耗)変形の為か、ドリブン側のセンタースプリングのヘタリのためか、ドライブ側でベルトが完全にシーブ最小径まで落ちず、極端に発進加速が鈍くなるように思います。(実際にシーブ駆動面にマジック塗って調べてみました) = なので.. 、先ずは、ピストンリング 若しくは ピストンリングとピストン を交換して エンジン自体のトルクを取り戻す事 と キャブレターが正常である事の確認 と 完全暖機済みの状態で スローエアスクリューの調整 を 実施するのが 第一歩と思います。 - 次いで、CVTをノーマルでいくなら、ドリブン側のセンタースプリングの(新品)交換 と トルクカムをグリスアップ 、出来ればクラッチの強化スプリングを探して交換 の上、ウエイトローラーの重量をチューニングする ...といった手順で 回復するのではないかと思います。 - なお、ウェイトローラーの重量をチューニングする際には、CVTがクランク側の回転数を一定にしようとする性質がありますから、その落ち着きどころのエンジン回転数を知るため、一時的にでもタコメーターを装備するのが早道かと思います。 ...でも、かな~り 手間ですよ。

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先の回答の Mr. 大型二輪に乗る者です さんの 「 ...プラグ位は交換しても良いですが (その際もイリジウムやらプラチナ等で「無く」てあくまで「普通のプラグ」を使用して下さい、古いバイク等にイリジウム等は「合わない」事が多い為の様です)... 」 コレ、大正解、というか.. 、高圧側の極性が合わないと、中心電極の細く尖ったプラグでは アイドルがヨレヨレになりますから、是非守って下さい。

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どうも 大型二輪に乗る者です 車のエンジン脱着経験あります 質問者さんへ そこまでやって! なんで 他の部品をケチるの?? アーンビリバボーッ!! な案件です! (部品のケチりと言う意味です) それ 私も経験ありますが! ・「センタースプリングのヘタリ &ベルトの磨耗」 です! で 古いヘタったスプリングと 新しいスプリング 自由長 (荷重掛かっていない状態での長さです) を 比較すると 「殆ど変わらない」 のです(爆、本当) ここが落とし穴! ・「まだ使えるジャン」(← ケチ) ・「原因では無かろう」(← 大間違い!) ・「再利用しよう!」(← 完治せず)(爆) と言う事になり 「不調のまま」!(超爆!!!) と言う訳です (直らない事の原因プロセスです) つまり! 一見なんともない部品が 実はもう 「終わってる」(使用限界=寿命) 事に 「気付いていないだけ」 と言う事です 終わった部品は 「サッサと交換」です! なお簡単な「原因のしくみ」を 説明しますと → ヘタったスプリング・磨耗したベルト で ベルトが発進位置に「戻らない」(難い) 状態になる為に (つまりギヤ車等に例えると「ローに戻らない」状態に近く、2速発進やそれに近い状態(トルコンATだと「滑り」で逃がされるので駆動トルクの負荷は「完全な2速」よりは「低い」(負荷が軽いと言う意味です)しかし滑っている分「ロス」ですからMTの2速発進より「遅くなる」事になりどちらにせよ「ニブい発進」「ニブい再加速」と言う症状になるのです) 「鈍い発進」 となる様です (更にこれにエンジンの「トルク低下」がますます加わるので余計に「遅く」なる訳です) また クラッチは まだ使える可能性はありますが 加速不良の一因 (クラッチ滑りやその他の「悪影響等」です!) にもなるので 万一を考え 「予備」に取っておき センタースプリングともども! 「新品交換」です!! エンジンオイルが 「シャブい」 (どうしようもなく「ヤワ」で「保護性能低い」と言う意味です!) と これまた 「トルク低下」を起こし (古い車両です、バカにしているのではありません、私のマシンも古いですから) (古いマシンに乗る者の心得を説いているだけです) 加速不良 (特に暖まってからの加速不良に関係します!オイルが「ヤワ」になりトルク低下 → 「加速がニブい」(る)と言う訳です) に 繋がります 私は 質問者さんメーカーの 2サイクル90cc車 ですが 純正を使っていて 発進力を「犠牲」にして いました (ホ○ダ純正は「シャブい」のです!) ある日 軽く抱き付きを起こし もはやホ○ダ純正は 「使えない」状況になり 硬いオイルを探した所... スズ○製オイルが 安くて「硬い」事が分かり 切り替えた所 全てが「良く」なりました(爆、本当) (加速の「劇的回復」です) 2サイクル用も 4サイクル用も ホ○ダのオイルは「ダメ」ですから 別の「硬いオイル」に 「替えて」下さい! ・センタースプリング ・駆動ベルト ・クラッチ (クラッチスプリングも同時なのは言うまでもありません!これもヘタると「早期」に開いてしまいエンジン回転上昇の妨げ → 「発進加速の悪化」を招きます!) ・硬いオイル (2サイクル車ならスズ○、4サイクルなら「10w-50」に交換です) に 「新品交換!」です (バッテリーも必要に応じて「新品交換」を行います) (ネットなら¥1500~¥2000強程度と格安です) タイヤエア圧も「高め」に (F 2.3kg/cm2、R 2.8kg~2.9kg/cm2程度と「高め」にして下さい) して ウィールの汚れ除去 (特にリム等中心から「遠い場所」を「綺麗」にします!) も 必ず実施して下さい (エア圧不足&ウィールの汚れも発進加速を「鈍(ニブ)らせ」ます) 無事に発進加速・再加速が戻ります様 祈っております 戻った際は ぜひ 「安全運転」を行って下さい!♪

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なお キャブの詰まりや 点火系の不良を疑う回答が ありますが 私の車両は 質問者さん車両より古い ’90年型! です キャブの詰まり では その様な現象に ならないですし (冷間・温感の明確な差です) 点火系は その頃の車両は おかしな改造等せず 通常に乗る限りは あと数年は 不調とはならず これも 明確な原因には ならないと考えます まあ プラグ位は交換しても良いですが (その際もイリジウムやらプラチナ等で「無く」てあくまで「普通のプラグ」を使用して下さい、古いバイク等にイリジウム等は「合わない」事が多い為の様です) コイルやCDI等は 費用が高いので 交換をするにしても 先ずは 「駆動系」を キッチリ行ってから 着手する方が「絶対に良い」と 考えます

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症状からするとスロージェットのつまりを疑います。 冷間時はオートチョークが機能する為、正常に走ります。 暖気完了後、オートチョークが停止しますので燃料が不足します。 うなるとご質問の内容と同じ症状が出ます。 若しくはプラグコード、プラグ、CDI等の点火系。 抵抗は冷たい間は抵抗値が少なく伝導率が高いので正常に転嫁する事が出来ます。 温まるにつれて抵抗値は増加しますので通電しにくくなります。 これにより正常に点火できていない可能性があります。 症状が温度によって変化している事からこのいずれかと判断します。

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自分のバイクがならないから人のバイクがならない? とは限らない! その人が死んだらみんな死ぬのか?(笑) という小学生の主張にしか聞こえません! 同じバイクでも同じように使用していても同じ様には壊れません 壊れるバイクは何度修理しても壊れるけど壊れないバイクは何もしなくても壊れない これもよくある事です トルクカムを修理したとあるので正常に機能している物と判断してそこは原因から外しました 組み間違いや失敗はないと判断しています