節足動物の外骨格についての質問です。中学理科で、節足動物は外骨格というかたい殻をもつと学習します。

節足動物の外骨格についての質問です。中学理科で、節足動物は外骨格というかたい殻をもつと学習します。 たしかに、甲殻類のエビやカニ、昆虫類のカブトムシや多足類のダンゴムシはかたい殻があるなぁと納得できます。しかし、昆虫類のトンボやチョウは殻がある?と疑問です。トンボやチョウにも外骨格はありますか?また、あるとするとどの部分ですか?

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ベストアンサー

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節足動物の外骨格というのは体を支えうる組織が体表にあるからです。硬いと言う点から考えれば魚の中にも包丁が通らないほど硬い鱗を持つものもいますが、魚は内骨格です。私達には柔らかいように思うトンボや蝶も実は全身外骨格で覆われています。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

よく分かりました。ありがとうございます。

お礼日時:10/22 23:52

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