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2020/10/23 11:15

99回答

餃子が上手に焼けません(T . T)

回答(9件)

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いい方法。片手鍋に餃子を湯に入れ浮いたらあげて、フライパンに サラダ油をひく。その後餃子を並べながら蓋をし焼き目が付けば終り。餃子の焼き方の定義は人それぞれ。

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①フライパンに油を敷く ②餃子を並べる ③点火 ④熱湯(必ず熱湯)を餃子の高さ半分くらいまで注ぐ ⑤蓋をして7分程中火で蒸し焼き ⑥熱湯が残っていれば捨て残っていなければそのまま。 鍋に油を入れて焼きに入る。 ⑦最初2分程は弱火に落としその後強火にして 餃子に焼き目を付けるまで火を通す(約3分程) 完成!最初に蒸してから焼く。 コレが焼き餃子の鉄則。 蒸しているときはひたすら優しい目で見守ってね(触らない)。 蒸している途中で水分が蒸発してなくならないよう注意。

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始めはフッ素加工のフライパンの方が無難です。 まず油を大さじ1杯くらい入れてから、フライパンに餃子の底に油を吸わせながら並べて、それから点火します。 中火で餃子の底面に油を吸わせてほんの少しパリッとしたくらいで お湯を餃子の高さ4分の1くらい入れて蓋をします。(中火のまま) 途中で鍋がチリチリ言って、水分が大方無くなってきたら、 一旦蓋を取って鍋を横に円に振って、餃子を円回転?でずらして いき、この段階でなべ底にひっつかないようにしておきます。 それからまた蓋をして、弱中火に落として底をじっくり焼いて、 餃子の底まわりの線状の筋たち?が細くパリッとなってきたら、いちおうの 焼き上がりの目安です。ここからはターナーで底の加減を見ながら 焼きが足りないようであればさらに少し焼く感じでやってみてください。 そんな感じです。

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昔、雑誌に載っていた方法で、これを知ってから、ほぼ失敗無しです。 鉄のフライパンならしっかり温めて、油を馴染ませてから、 テフロンなら油を馴染ませて弱火をつけたら、餃子を並べます。 餃子が並べ終わったら、強火にしてお水を餃子の下、1/3ほどが浸るくらいまで入れて、蓋をします。(この時、羽根つきが良い場合は、小麦粉を水でといたものをいれると羽根つきになります。皮にたっぷり打ち粉をしてあれば、お水だけでも、少しは羽が出ます。) お水が沸騰してきたら、火を少し弱くして、大きさによって5~10分弱蒸し焼きにし、中まで火を通します。 中まで火が通ったら、(水分が多く残っているときは捨てるか、強火にして水分をもう少し飛ばします。)蓋をはずし、好みで、サラダ油・ごま油・ラードを、鍋肌に沿うようにかけ餃子の下に入るようにフライパンを回すか、回りと餃子と餃子の間に油分を垂らし、火を中火~弱火にして、じっくり焼きます。 意外と時間かかりますよ。 最初は水分が跳ねて「バチバチ」という音がしますが、それが焼いているうちに「パチパチ」になり、さらに「チリチリ」という音に変化します。 そうしたら、焼き上がりです! フライパンがくっつかなければ、これで、結構綺麗にカリカリに焼けてます。 火加減やフライパンの向きによって、少し焼きムラが出来る場合もあるので、油分をいれたら、フライパンの向きを変えると満遍なく焼けるはずです。