宇宙人はいますか?

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信じられないかも知れませんが、もう地球に来ていますよ。地球上の一部の人には接触しています。よく考えてみてください。例えば、江戸時代の人達は新幹線や飛行機、さらにはスペースシャトルを想像できたでしょうか。それと同じように、現在の地球よりも遥かに進んだ文明や科学技術を持っている地球外生命体は我々が想像もできないような方法で宇宙の中を移動しているかも知れませんよ。 木村秋則さんはりんごの無農薬、無堆肥での栽培を世界で初めて成功させた人ですが、NHKの「プロフェッショナル 仕事の流儀」「課外授業 ようこそ先輩」や民放番組にもいくつか出演しています。木村秋則さんの半生が描かれた映画の「奇跡のリンゴ」も上映されました。 その木村秋則さんは著書『すべては宇宙の采配』の中で宇宙人に遭遇してUFOにも乗せられたと書いています。UFO内部には、若い白人女性と軍人のような白人男性がいたそうです。宇宙人からは、りんごの栽培方法については教えられなかったそうですが、UFOの燃料がKという物質であるとか、その宇宙人たちは256ある元素をすべて使っている、などのことを伝えられたそうです。 落語家の春風亭小朝さんは、時代劇「三匹が斬る!」の撮影を京都の河原で行っているときに、20m程先の空中にUFO(後で調べたらアダムスキー型だったとのこと)が浮かんでいて、UFOの下側には猫の肉球みたいなのが付いていたそうです。隣で見ている役者さんも「本当だ」と言って、東映のスタッフさんに知らせると、「ああ、しょっちゅう出てますよ」と言われたそうです。この話は小朝さんのブログにも書いてあります。 スティーブン・グリアが1993年に設立したUFO関連機密情報の公開を推進する団体が2001年5月9日にワシントンD.C.にあるナショナル・プレス・クラブで20名を超える軍・企業・政府関係者らによる記者会見を行いました。(ウィキペディア「UFOディスクロージャー・プロジェクト」より引用) NASAの請負業者として働いていた女性や墜落したUFOの回収に関わる業務をしていた男性も証言しています。この会見でグリアは「UFOに関する証拠が徹底的に隠滅されてきた事は知っています」と述べました。 https://www.youtube.com/watch?v=a-NlyOG2LKU 米国モンタナ州立大学元教授(現在は名誉教授)の女性がUFOや宇宙人に遭遇したという人に直接会って、インタビューをして得た体験談をまとめた書籍(以下)が出版されており、UFO内部に入った話やバッファローが連れ去られたのを見たという話など、様々な遭遇体験が紹介されています。興味があれば読んでみてください。図書館にあるかもしれません。 ◎「YOUは」宇宙人に遭っています スターマンとコンタクティの体験実録 ◎ 超太古マヤ人から連綿と続く宇宙人との繋がり SKY PEOPLE ◎ スターピープルはあなたのそばにいる 上 ◎ スターピープルはあなたのそばにいる 下 古代の文献にも、現在のUFOと思われる物体に関する記述があります。 石川県羽咋市では『そうはちぼん伝説』が各地に伝承されているそうです。 この「そうはちぼん」が ❝空飛ぶ円盤❞ にそっくりです。 https://rocketnews24.com/2013/03/11/302214/ 日本各地の民俗伝承に登場する「虚舟」もあります。虚舟に関する具体的な記述(外観や漂着した場所など)があり、その絵も記載されています。不思議なのは現代に虚舟とされる物体が遺っていないことです。 航空機のパイロットはUFOをよく目撃しているそうです。 https://www.youtube.com/watch?v=b4AGTHl3aeI https://www.youtube.com/watch?v=wtpKhPeP6sQ 【日テレNEWS24】の記事からの引用です。 天文学者「宇宙人が先に僕らを発見する」 6日夜の深層NEWSに出演した天文学者2人は、地球人が他の宇宙人を発見するよりも宇宙人が地球人を発見する方が先なのではないかとの見解を示した。 国立天文台:渡部潤一副台長「(宇宙に他の)文明があるとしたら、我々は文明の中でもひよっこなんですよ、まだ。あるとしたらもっと進んだ文明の方が確率が高い。我々は文字文化を持ってまだ数千年でしょ。放送を始めて100年ぐらいしかたってないわけですよ。まだまだ文明としてはひよっこですね」 国立天文台水沢VLBI観測所:本間希樹所長「僕たちは、たかだか電波を使って100年しかやっていませんから。もっと何千万年だとか何億年とかやっているような生命体がいるとしたら、もうちょっと進んでいると思うし、そういう宇宙人は僕らを先に発見するでしょうね」 ブラックホールの写真撮影に成功した本間希樹氏は、電波望遠鏡で宇宙空間の電波を観測することで地球以外にも知的生命体が存在することを証明したいと語った。 http://www.news24.jp/articles/2019/08/07/07477549.html 【読売新聞オンライン】の記事からの引用です。 [深層NEWS]電波望遠鏡は「宇宙人の電波検出に使える」 国立天文台の渡部潤一副台長と本間希樹教授が6日、BS日テレの「深層NEWS」に出演し、ブラックホールや宇宙人など、宇宙の謎について解説した。 ブラックホールはこれまで、人類が目にできなかった天体だったが、国立天文台などが参加する国際チームが撮影に成功。本間教授は「ブラックホールを観測した電波望遠鏡は宇宙人が出す電波の検出に使える」と話し、「これだけ宇宙が広ければ、宇宙人も必ずいる」と力説した。渡部副台長も「我々だけが特別ではない。天文学者の99%は宇宙人がいると思っている」と話した。 【Newsweek 日本版】の記事からの引用です。 エイリアンはもう地球に来ているかもしれない──NASA論文 エイリアンはもう地球に来ているが、予想もしない外見であるために発見されずにいるだけかもしれない。米航空宇宙局(NASA)の科学者がそう発表した。 カリフォルニア州にあるNASAエイムズ研究センターの研究者シルバノ・コロンバーノは、12月3日に発表した研究論文のなかで、生物はすべて炭素をベースにしている、などの固定観念を捨てて、もっと広く地球外生命体を探索すべきだと提案した。 「我々が見つけるかもしれない知的生命体、そして我々を見つけようとするかもしれない知的生命体は、我々のように炭素でできた生物とはまったく異なる可能性がある」と、コロンバーノは書く。 柔軟になるためには、「最も深く根づいている仮定といえども、再考する必要があると思う」。 コロンバーノによれば、炭素以外でできた地球外生命体が存在した場合、知的生命体に関して人類が抱いている現在の考えは大幅な変更を余儀なくされる。「彼らは、人間の尺度の寿命の制約を受けず、(不可能と言われる)星間旅行をしているかもしれない。彼らは、ごくごく小さな超知能体かもしれない」と、コロンバーノは言う。 UFOにも本物があったかも 「我々が発見するかもしれない高度な知性や技術について新たな仮説を採り入れれば、(作り話として片づけられがちな)UFOの目撃情報のなかにも、いずれかの仮説に合うものがあるかもしれない。そうなれば、本格的な調査を始められる」 エイリアンの文明があまりにも発達しているために、人類がその技術を認識すらできない可能性もある、という。 コロンバーノは本誌に宛てたメールのなかで、エイリアンは「究極的にはロボット的に」なる可能性があると説明している。 「『進化した』知的生命体は、究極的にはロボット的になる可能性があるということだ。その場合、生物に関して我々が従来立ててきた仮定にはすべて、疑問符が付くことになる」

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昨日の夜一緒に飲み行きました!

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宇宙人と言うより宇宙生命体の気がしますね。

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〇地球外生命体(生命体=自律的に代謝や増殖を行う物質系)は、確率的にはどこかに存在すると考えられる。 〇少なくとも、地球人は宇宙人のうちに含まれる というあたりが模範解答なのかもしれないが、面白くありません。どういうのが良いのでしょうか。

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