ふと疑問に思ったので質問します。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

実際に稼働中のコンプレッサーに触れてみたら、やはり高温になっていました。 断熱膨張も、分からなかったので調べてみたら、エアーに水分が含まれる疑問も解消されました。 悩みましたが、断熱膨張のワードを入れて頂いたので、BAに選ばせて頂きました。 BAの方をはじめ、回答下さった皆様、ありがとうございました。

お礼日時:10/29 12:31

その他の回答(6件)

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コンプレッサーのシリンダーや配管は非常熱くなりますよ。 そのためにプリーがファンになています。

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インタークーラーで冷やした空気を タービンで回し、空気をシリンダー内に詰め込むのがターボ エアコンプレッサーは簡単に言うと 人間(ポンプ)が息(エア)を噴き 風船(タンク)に空気を入れるのと一緒 そこから出た空気は高温にはなりません。

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エアーコンプレッサーから出る圧縮された空気が、高温にならないのは何故なのでしょうか? ターボエンジン車 エンジンの排気熱で(約800度越え) 過給機(ターボチャージャー)の コンプレーサーホイールとタービンホイールを繋ぐ重要な タービンシャフトが 排気熱温度で異常加熱・~500度近くになるため 常時タービンシャフト冷却をするのが・エンジンオイル 約500度に加熱したタービンシャフトに 常時エンジンオイルを流し タービンシャフト金属・冷却をするので エンジンオイルがNAに比べ温度が上がるため エンジンオイル劣化が早くなり そのため・NAよりも・早めの交換が必需 質問提示内容・添付画像・・・・・・・・・・ご参考になれば ・・・・・・・添付画像・拡大が可能です

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コンプレッサー吐出側の配管はとても熱くなっています。 素手で触れば火傷しますよ。 大型の機械ではこの部分の配管に放熱フィンを付けて、ファンで空冷しています。 また、タンクの表面積が大きいので多少は空冷されますが、それでもタンクの温度はかなり上がります。

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