社会人3年目21歳手取り約16万の独身女です。

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まずはカフェを個人で開いているところに就職(アルバイト?)して、自分でカフェを経営するためのノウハウを手に入れるのが先ではないでしょうか。 その過程で、貯金がいくら必要なのか、どんな土地に店を構えたらいいのか、集客(Webサイトや広告)の方法…などの情報が集まっていくと思います。 別の方法としては、都内で働いていた友人が移住補助みたいな制度を使って田舎にカフェを開きました。町が2年間生活の面倒を見てくれたようです。その間にカフェを軌道に乗せ、今10年目くらいですかね。 このように、ローンを組んで後戻りできなくなるよりは、人生の修正が効く状態で始めてみた方がいいように思います。私なら情報収集と適性を見るためにカフェでアルバイトしますね。会社員でも、土日アルバイトが許可される場合もあります。 ほかには、脱サラや脱主婦してカフェを開いた女性たちの本が何冊か出ていたと思いますので、参考になると思います。(メリットだけではなくデメリットも書いてある本がおすすめです。)

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辞めて、カフェをする為に、その家を購入するので、今の手取りは関係なくなります。 500万円を限度に借りられると思います。今後、そのカフェでどれくらいの事業収入を得る予定であるとか、3カ年計画みたいなものを提出して、借入できます。頑張ってください!

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ご自分が住む建物を買ってそこで店舗を経営するということでしょうか?ぜひ頑張ってください。と思いますが、ローンについては残念ながら別物ですのでポイントを何点か ①不動産を買うとなれば金融機関としては基本的には担保設定する必要がありますので対象物件の評価がどうなのかも審査に影響します。 ➁金融機関がする融資はまず事業資金か個人の消費資金かを判断します。本件の場合はどこまでが事業資金でどこまでが消費資金かという判断をする必要があります。1本のローンでというわけにはいかないと思います。 ③そのうえで①の通り担保設定が必要で融資する金融機関としては自行が1番で設定することが条件になると思いますので2口でのローンは難しいと思います(金額にもよりますが)。 ④事業資金とした場合創業資金となります。正直銀行からのローンで1番難しいのが創業資金です。 ⑤個人の消費資金と考えた場合、必然と転職することになりますので審査はとても厳しい見方をされると思います。 ⑥基本的なことですが、借入金額によっても選択肢はずいぶんかわってくると思います。 間違いないのは創業資金とするのであれば、借り易いのは銀行よりも政策公庫ですかね。

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厳しいかと思います。 カフェをやるとなると、現職の手取り金額が下がるか無くなる可能性があり、カフェで安定的に収入がはいるか分からないからです。

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