100年後の気温はどのようになっていると思いますか?温暖化は進行していると思いますか?

地球温暖化 | 地学52閲覧

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養父孟司が言った事はかなり古い時の話であって、その上気候学に関しては素人であり、10年以上前から温暖化に対しては口を閉ざしているはずです 世界の平均気温上昇はヒートアイランドの影響ではありません。 https://www.cger.nies.go.jp/ja/library/qa/2/2-1/qa_2-1-j.html ヒートアイランドには温暖化は影響を与えているでしょうが温暖化とヒートアイランドは別な現象です 無知な老人の世迷言ですが、「バカの壁」とか言う本がヒットしたので得意になって喋ったのでしょう。今はまったく言及しませんが気候学者から批判され公開質問状も出されたと思いますが、全く答えずスルーしています

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海洋内部への蓄熱が進んでいることが観測されてしまっているので、温暖化は既に止まらない状態に陥っていると考えるのが妥当です。 https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14100968054 こちらの質問のベストアンサーを御覧ください。2015年に影響が出始める、2020年に寒冷化が始まると言っているのですが、実際にはそんなことはありません。 少なくとも2015年に影響がではじめないとおかしいのですが、自身の理論が間違いだと判明している現在も、 不死身のゾンビとして、虚偽の回答をしています。 実際、その回答者が頼っているUAHの衛星観測による気温指標での2020年の気温は明瞭に温暖化傾向を示しているように見えます。※参考グラフ 太陽の活動は1958年のピーク以降、徐々に不活発な状況になっています。 そのため、気候モデルの研究によれば、1900年代半ば以降の気温の上昇は人為起源の温室効果ガスの働きであると結論づけています。 https://www.drroyspencer.com/latest-global-temperatures/

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>>過去100年の気温と太陽活動、太平洋十年規模振動、大西洋数十年規模振動の相関は0.98です。 クロップサイエンス氏は太陽活動の気候への影響の遅れは15年としているのですから、 自説と相容れないもののはずです。単に、嘘を書きすぎて訳が分からなくなっているのでしょうか? そもそも、0.98の一致というのは、PDOが気温の上下運動の原因となっているところに、太陽黒点数を足し続けて右上がりにしたものでは? 引用しているリンクではPDO+AMO+太陽黒点数の総和とあるのですが、100年後も100年前もそれで予測できるのですかね。

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100年後の気温は太陽活動の変化の予測からみて、1870年頃と同じ位の気温になる見込みです。1度は下がっているでしょう。 IPCCの予測では、人為的に排出したCO2でCO2濃度が2倍になる100年後に3度上がることになっていますが、CO2は温暖化の原因ではないため、間違っています。 過去100年の気温と太陽活動、太平洋十年規模振動、大西洋数十年規模振動の相関は0.98です。 気温は太陽活動による1000年周期、200年周期、太平洋十年規模振動・大西洋数十年規模振動による65年周期で変動しています。 1980年代から科学的知見を無視して政治的に通説になっている温暖化CO2原因説では、CO2濃度が高まると赤外線の吸収が増えて地球に熱がこもって温暖化することになっていますが、赤外線吸収域が波長14~16μmの二酸化炭素は波長8~13μmの大気の窓領域の赤外線を吸収できませんから、濃度が高くなっても、放射冷却を減らせません。 また、二酸化炭素の赤外線吸収波長14~16μmの地球放射は既に全部CO2に吸収されていて宇宙への透過率はゼロです。その波長では放射冷却が起きていませんから、CO2濃度が上昇しても、さらに赤外線を吸収することはできず、熱がこもって温暖化するという温暖化CO2原因説の説明は成り立ちません。 ということで、国連、政府が支持し、学校でも教えている温暖化CO2原因説は間違っています。 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E6%B0%97%E3%81%AE%E7%AA%93 大気の窓 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Atmospheric_Transmission_JA.png 大気通過後の放射スペクトル分布 http://www.asahi-net.or.jp/~rk7j-kndu/kenkyu/ke03.html 図3.5 大気放射のスペクトル CO2の赤外線吸収波長15μm付近では、上向きの地球放射の線と下向きの大気放射の線が一致しています。この波長では100%遠赤外線を通していないし、CO2が吸収した遠赤外線の全部が、周囲の空気を暖めることなく、再放射により大気放射として地表に戻っています。 CO2の赤外線吸収波長15μm付近では、放射の収支がゼロで、正味の放射は起きていませんから、CO2濃度の上昇による赤外線吸収の増加、温室効果の増大、温暖化はいずれも物理的に不可能です。 CO2に温室効果はありますが、既に温室効果を100%発揮済で、CO2濃度が上昇しても赤外線の吸収が増える余地がないことを温暖化CO2説支持者は理解していません。

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→ 結論を言うと、『排出CO2気体での地球温暖化は、在りえない暴論です。CO2は悪くは無いのですね!』よってIPCCモデル仮説は、敗退なのです。じゃあどういう風に動くのか?ですが、今の所太陽活動との関係が有力視される状況ですので、今後数十年~100年は、やや寒冷化気候時代に成るだろうとみてるのです。やや寒冷気候なのでしょうね!一部には極小期に似た気象だと言う指摘はあるのですね?

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(追記) 悪いんですけれど、国環研?のは全く駄目なんですよ!この先生?も、エモリ先生も、他のもほとんど全滅ですよ! 前にも書いたんだけれど!住明正教授ご本人様が、『あそこの(気候変動モデル計算GCM)では正直言うと正しくは無いよ!』と自白してるんですから!住センセイ?が言うんですから!ご本人様が認めてるんですから!GCM計算では、『正しくなんか無い!』んですよ!本当なのですね?ですよ!知らないの?か?

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エネルギーについては、数十年ごとに、大騒動を繰り返しています。あと数十年のうちには、また、新しい問題をでっち上げて、大騒動をしていると思います。そのうちに世界は滅びてるかもしれません。

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