大阪都構想またまた反対派がいうデマを教えます。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

あの218億は市議や新聞社をが言いように出したデマです。 はっきり電話でききましたから

お礼日時:10/27 1:46

その他の回答(7件)

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その通りです、反対派はネタがないのでデマ、ウソばかりでムカつきますね! 騙される方が悪いですけどね、騙す方がもっと悪い! 市議 北野とか共産の山中 とか、共産と自民が手を組んでる時点でウソつき、その場しのぎ、とりあえずの反対はやめようか

さらにひどい情報 大阪都構想いつものことだけど、本当にありえないぐちゃぐちゃな数値を自民党と共産が出した真実がわかりました。 それは基準財政需要額てのがありまして、 つまり各地方のお金の流れの中で求める額を法に基づいて合理的にはっきりした数値で出すことです。 つまり法に基づいて合理的にな数値を出さないといけないから、個人が適当な感じに作ることはできません。 それを自民党 共産党は、1340億という個人で勝手に適当計算した別のコストと合わせて4300億という数値を出して批判してるわけです。 法に基づいて合理的に算定しないといけない数値を 自民党 共産党が個人で適当に出した1340億と合わせてだすなんて むぼうすぎます。 そんなぐちゃぐちゃな数値で反対派を煽るわけです。 ありえない

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大阪都構想の投票日が迫り、賛成派反対派ともに支持を訴えています。 大阪市民にとっては、生活に直結する問題として捉えられ不安感を覚えている市民が多いのが実情です。 維新は、二重行政解消のために都構想を行うと主張しますが、もしも都構想が実現しても、区長と知事の意見が合わなければやはり二重行政という事態になります。 維新の会は大阪都構想で財源が増えて豊かになると主張しますが、大阪市解体にも多額のコストがかかる上に、「都構想」とは旧大阪市民の税金が大阪府全体で使われることになるため、旧大阪市は税収減となる可能性が強いといわれています。 さらに、維新の出した試算は、コロナの減収をまったく考慮していないもので「バラ色」と呼ばれており、分割後に予算が税収が枯渇する可能性も高いと言われています。

確かに多額のコストはランニングコスト合わせてかかりますが、その費用担保は開始の2005年までに貯めるプラス ランニングコストも府から2000億??だったかなあ でます。 だから市民の税金はあがりません。 そもそも市に入る税金は国から入るのも合わせて8500億で 人口に比べてめちゃめちゃ多いというグラフが出ていてそれから少し負担したところで、元々のもらってる金額が多すぎるため、負担があがり、税金があがるなどはありません

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維新のは、少なく見積もったものでしょ。 工事費が提示した金額で納まるの? 東京五輪でさえ、当初の数倍になったけどね。 税金の無駄遣いと言うなら、大阪維新の会の池田市長冨田裕樹の庁舎生活こそ税金の無駄遣いだぞ。

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まあ、維新が確実な財政シュミレーションとはいえないけど、未来はわからないからね、 だから何度も何度も計算してシュミレーションだしてます。 じゃあ貴方は自民党や共産党が個人で作った財政シュミレーションのほうが確実性があるというの?

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どちらのシミュレーションも「ここはこうなるはず」という希望的観測が多分に入っているので、その通りにはなりません。 まあ、実際には維新の出した見通しから「不確定分」を差し引いた値がだいたいの結果になると思われます。 そうすると、都に移行後数年はざっと見ても数十億円くらいの赤字にはなります。彼らが実際の政策でそれを取り返す努力が本当にできるかを見ていく必要があります。