幽霊が存在するかしないかは重要と言えますか?

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いないとなれば、我々が死んだら無のままだし、 いるとなれば、死後暫くこの世をさまよって、幽界だか霊界だかよくわからないその先があるかもしれないとか、 要は我々の死後にか関わってくる。

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幽霊が存在するかしないかが重要というよりも、詐欺やカルトの横行をなくす意味でも幽霊が実在しない事を皆がしっかり認識する事が重要かと。

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「死への抵抗感」に影響が出るでしょうね。 幽霊という物(状態)が存在するとなった場合は、人間の生死観や倫理観が大きく変わることでしょう。 最もわかりやすい変化は、「死への抵抗が弱まる」事が挙げられます。 例えば、今の生活に不満があった場合、幽霊という状態になれば人権や法律からは解放されますから、「死ぬ」という選択肢が現在よりも簡単に浮かぶようになると思われます。 幽霊には病気も試験も出費も労働もありませんからね。大抵の人の悩みは解消できるのではないでしょうか。 そういう意味では、幽霊が存在するかしないかは(主に存在した場合には)、重要と言えるかもしれません。

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物理法則や何やらに関しては、幽霊の存在が曖昧な現在でも社会は回っていますので、幽霊がいようがいまいがあまり大きな影響は無いと思います。 もし幽霊がいるのならそれは確かに常識がひっくり返りますが、結局は現在と科学面での生活は変わらないでしょう。

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重要と考える理由は運命は守護霊や悪霊に左右されてる度合いが幾らかある可能性があるから。重要でなければ、自分の意思や思考がそのまま運命になるので、運命が悪いのはすべて自己責任になる。つまりは個人的には重要でも重要じゃなくてもどっちでもいいです。

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科学的には(つд⊂)イナイ。 仏教ヒンドゥー教的にも、理論上は(つд⊂)イナイ。 重要じゃないって言うか、いないと思ってるな。

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