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ネット上で中傷や脅迫を受けたとして、芥川賞作家の川上未映子さん(44)が、投稿者に対し約450万円の損害賠償を求める訴えを東京地裁に起こした。第1回口頭弁論が26日にあり、投稿者は請求の棄却を求めた。皆さんは

回答(7件)

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金額はもっと高くていいと思いますよ。 投稿者を晒しあげればいいですね。 私の場合、よく名前を使われていますので仕返ししてやりました。

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少ないと思いますよ。最低でも1億円かな。だって稼げている人はいくら貰っても変わりないからね。払えないなら他で罪を償うべき。

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殺害予告まですればこうなる事は予想できたでしょうにね。

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中傷と低評価はちゃんと区別しよう 自由をはき違えてはいけない 原則として低評価レビューはレビューサイトに書き込むべきで 個人のSNS等や掲示板で攻撃してはならない レビューサイトと関係ない場所でネガティブキャンペーンを やるならば問答無用で投稿者に問題あり 作品に対しての 正当なレビュー(低評価)を中傷と解釈する作者→作者に問題 正当なレビュー(低評価)と関係ない投稿→投稿者に問題

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作家という職業故に、個人に対する誹謗中傷は、ちょっとヤバイしネット投稿者の行き過ぎった違法性ありだねっ・・・ もっとも、その投稿内容がどういう書き込みなのかっ、読んでみないことには何ともいえないがっ、作品に対する一定の批評とか批判とかそういうのは言論の自由も相まってっ、違法性は阻却されるとしてもっ・・・ 要は、個人の人格に対して、ネット上で攻撃を加えるってことからは法的保護を要請するのはっ、まあっ、当然の話だしさっ・・・ だので、他人の方向性から見たらばっ、ネット上の投稿記事に公益性が満たされ、かつ、それが真実と証明できるか、あるいは真実と信じる相当な理由があったのかっ・・・ ってことにるなるのがっ、名誉毀損などの訴訟では争点だのでねっ・・・ だので、例えば、食べログ見たいなネット上に、謂れもない事実っ、つまりっ、100人の客の内99人までがあの店は接客から値段から味から、全て最低と評価しているってっ、そんなデタラメな記事を投稿して拡散してしまったらっ、もうっ、その店は商売として上がったりになるのでねっ・・・ それと同じことでっ、投稿した側が投稿記事の内容は違法性はなく、真実とか真実と信じる相当な理由が存在したって、訴え側が立証できるかってことに尽きるしさっ・・・ だのでっ、ボクも会社組織に属しながらの物書きの端くれとしてっ、作家ってのはっ、その人間性や創作性を否定されるような記事を書かれたりするとっ、長いスランプに陥ったりさっ・・・ だので、客観的には良い作品なんだけれど、あられもない作品に対する批判とかによってっ、次の作品が書けずに消えて行った作家って多いのでねっ・・・ まあっ、質問から的を外した回答かも知れませんがっ、ボクのいいたいのはっ、匿名で投稿できるネット上で何でもかんでも言論の自由を保障していたらっ、それこそっ、ネット上での誹謗中傷は収拾が付かなくなるってことですよっ・・・