ID非公開

2020/10/28 18:57

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GOTOトラベルを利用して12月に旅行しようと思い旅館のHPから予約したが、都合が悪くなりキャンセルした。

ホテル、旅館195閲覧

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

有難う御座いました! 消費者法とやらをメールで出したら払わなくて良いと言われた。 払わなくて良い8万円を騙し取られる所だった。

お礼日時:10/30 16:47

その他の回答(7件)

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そもそも予約は一種の契約なのです。 予約すればその段階で支払いは基本100%なのです。 そしてキャンセルも「予約を解除する契約」なのです。 それをあらかじめ決めてあるものがキャンセルポリシー(キャンポリ)です。 キャンポリがあるからそこに規定してある条件においてキャンセルができるわけです。 その条件がキャンセル料の支払いなどです。 そもそもキャンポリがなければ予約自体を解除できないので支払いは100%になるわけです。 これが予約やキャンセルに関しての法律的な考え方です。 つまり客側が予約の際にキャンポリを確認しておく必要があるわけです。 ですのでそのキャンセル料が正当かどうかはキャンポリ次第です。 キャンポリがなければ予約した段階で支払いは100%です。 12月だからというのは関係ありません。 そしてGOTOトラベルは旅行して宿泊して初めて国が料金の35%を負担してくれるだけですからキャンセルすれば元の金額を ベースにキャンセル料が発生します。 キャンポリを調べてもキャンセル料が免除される事項がないのであれば支払い義務は逃れられません。 単純に請求を無視して支払わないしか方法はありません。 ただしそれをすると少なくともそのホテルや系列のホテルはそのキャンセル料を支払わないと今後宿泊はできなくなるでしょう。 支払わなくても支払い義務がなくなるわけではありません。 それ以降請求が来なくてもそれはホテル側が面倒だから諦めるだけです。 ですがキャンポリ上支払い義務があるなら最悪は訴えられる可能性は否定できません。 そうなればほぼ100%勝ち目はありません。 宿泊料なら60万以下でしょ。 それなら「少額訴訟」という方法があり、即日判決が出ます。 出たら裁判費用も含めて支払い命令が出ます。 それでも支払わなければホテル側は差し押さえもできるようになります。 一応説明はしました。そのリスクを考え、あとはあなたがどうするかです。

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「キャンセル料がいつからかかるか」に「普通」はありません。 申込時に、いつから何パーセントかかります、という表示があるはずです。 その通りです。 割引前のキャンセル料が適用されるのは、普通で、どこかに記載があったはずです。 払わなくてよい方法は、キャンセルではなくて日程変更という事で相手が応じてくれればOK。 応じなければ無理です。

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それがルールなら従うのが常識。 そのルールで予約したんでしょ? 相手が間違ってるなら証拠を用意しよう。 とにかくルールを確認するんだ。

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キャンセル料に割引は適用されないし、その宿のキャンセル料規定によるよ?

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質問者

2020/10/28 19:38

でも12月の予約だぞ? おかしいのでメールはしてみた。