FMV LIFEBOOK AH530/3B FMVA533BBをWindows10 にしたいです。 SSDで32bitのWindows7では動いております。メモリーは8GBにしました。

Windows 10 | Windows 7116閲覧

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その他の回答(9件)

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Intel HM55チップ、初代i3か・・メモリー8GBならまだ使えそうだ。SSDに乗せ換えてクリーンインストール推奨。

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メモリーを8GBにしたって事は64bitにしたいのでしょう? だとしたらクリーンインストールしか有りませんよ。 同梱のOfficeを入れる術も有りませんがそれでもやるのでしょうか?

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Windows7 のサポート終了 Windows7 のサポート終了について Windows7が搭載されたパーソナルコンピューターが使えなくなる訳ではなくコンピューターウイルスに侵されるリスクがほんの少し増えただけなのです。 Windows8.1 Windows10、LinuxOSにオペレーションシステムを変更するだけで、コンピューターウイルスに侵されるリスクを最小限に止める事が出来ます。 コンピューターウイルスに侵される様な怪しげなサイトに入ったり、ソフトを使わない、知らないところからのメールを開かなければ問題は起きません。 Windows10のインストールメディアの入手 Windows10は一応有料ですが次の手順でアップグレード、クリーンインストール出来ます。 マイクロソフトのサイトからダウンロードツール(MediaCreationTool1909)をダウンロードして、実行してWindows10のインストールメディア(DVDかUSBメモリー8GB)を作ります。 (Windows8.1をアップグレードする時とWindows10のアップデートする時はISOファイルをダウンロードして仮想ディスクにマウントしてセットアップを開いてアップグレードやアップデートが出来ます。) Windows7、8.1をアップグレードする時は、前処理 Windows7、8.1をアップグレードする時は、前処理としてアンチウイルスソフトのアンインストール、ディスクのクリーアップとデフラグ、します。 また妨げになるソフトがインストール時に表示されたらアンインストールをします。 出来るだけ不要なアプリケーションソフトはアンインストールをして置くこと。 また、データー保護のために、プロダクトキーやパスワード メールアドレス 住所録などのデーターを記録する必要があります。 プロダクトキーを解析ソフト(produkey-x64)で読み出しメモに控えておきます。 (MS-Office等の) メールアドレスやパスワード、WIFIのパスワード 住所録などのデーターはCSVファイルに変換しておき、USBメモリーに保存しておきます。 パスワードなどは専用の解析ソフトで取り出します。 Windows10へのアップグレード・アップデート インストール先のメディア(HDD、SSD)の空き容量35GB以上無ければインストール出来ません。 (アップデート時も同じ) Windowsを起動前に周辺機器やLANケーブルを外して置ます。 Windowsを起動してWireLessLANの接続も切り、インストールメディアを取り付けインストールを始めます。 (Windows8.1をアップグレードする時とWindows10のアップデートする時はISOファイルをダウンロードして仮想ディスクにマウントしてセットアップを開いてアップグレードやアップデートが出来ます。) インストールメディアのsetup.exe実行して、指示に従ってインストールを進めます。 プログラムの更新はしない、 引き継ぐものを選択する。 アップグレードやアップデートが終わってシャットダウンします。 取り外して置いた周辺機器やLANケーブルを取り付け、電源をいれる。 インターネットに接続すると自動認証が始まります。 スタート > 設定 > システム と進み、システムから認証が済んだか確認する。 次にプログラムの更新をします。 スタート > 設定 > 更新とセキュリティでアップデートします。 更新が済んだらファイルエクスプローラ > PCプロパティー > クリーアップして、続けて ツール > デフラグ デフラグをします。 注、Lan経由のアップデートで周辺機やプログラムの更新をすると時間がかかり、アップデートを失敗する確率が高くなります。 これは、PCメーカーのドライバーを探したりおまけや付録のアプリケーションの為ではないかと推測されます。 Windows10はマイクロソフトからツールをダウンロードしてインストールメディアつくれば済む事ですが? 必要なのは認証が受けれるように有効なプロダクトキーが必要なだけです。 アップグレード後10日以内なら元のWindowsに戻せます。 自動認証が出来なかったときは、30日以内に認証を受けなければなりませんが、プロダクトキーの変更から新しいプロダクトキーを入力することで認証が受けれます。 クリーンインストール クリーンインストールする時は前処理は必要ありませんがプロダクトキーを記録する必要があります。 プロダクトキーを解析ソフト(produkey-x64)で読み出しメモに控えておきます。 (MS-Office等のプロダクトキー) メールアドレスやパスワード、WIFIのパスワード 住所録などのデーターはCSVファイルに変換しておき、USBメモリーに保存しておきます。 パスワードなどは専用の解析ソフトで取り出します。 起動する前に周辺機器やLANケーブルを外して置ます。 クリーンインストールはインストールメディアから起動して、プロダクトキーのエディションに合わせる必要あります。 またプロダクトキーの入力を求められますが無いを選択しインストールを続け、HDDやSSDのパティーションを開放して、新規にパティーションを自動なり手動で設定してインストールします。 この時に全てのデーターやアプリケーション システムが削除されます。 インストールが終わったら一度シャットダウンして、周辺機器やLANケーブルを取り付け、起動して、インターネットに接続します。 自動認証で認証されない時は、プロダクトキーの変更で認証を受けます。 スタート > 設定 > システム と進み、システムから認証が済んだか確認する。 認証を確認後に スタート > 設定 > 更新とセキュリティ > 更新 と進み更新をする。 更新が済んだらファイルエクスプローラ > PCプロパティー > クリーアップして、続けて ツール > デフラグ デフラグをします。 国内メーカーのPCにはデバイスドライバーを公開してないメーカーがあります。 Windows7や8.1が起動する時にデバイスマネージャーでドライバーを調べ予めダウンロードして置くことを勧めます。 特にインサーネット関係のドライバーなど Windows7 8.1からのアップグレードする時はクリーンインストールをする事でメーカーがおまけや付録で提供しているアプリケーションを排除することでPCを快適に動かすことが出来るのです。 ネットブック等のメインメモリーが2GB以下CPUのパスマーク1000以下のPCにはWindows10は向きません。 Windows以外のOSをインストールすることをお勧めします。 例としてXubuntu Lubuntu LinuxMint ChaletOSなどの軽量linuxです。 なれるとWineを使ってWindowsアプリケーションを動かすことが出来ます。 初期に書いたWindows10へのアップグレードの手順ですが参考になりませんか? まだ、10年以上前の古いPCをSSDに換装してwindows10して快適に使っています。 windows10へ100台近くアップデートしていますが、不要なソフトウェアーを取り除けば出来るようです。

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同じ頃のwin7機を、メモリ8G、SSDにしてwin10普通に使えてるので、大丈夫ですよ。 あの頃のpcはUSBブートができるか微妙なのでDVDブートの方が確実です。どんなエラーが出てます?

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返信ありがとうございます。 DVDからインストールしている途中でシャットダウンしました。その後、立ち上げると画像のようなメッセージがあらわれます。 よろしくお願いします。

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