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2020/11/10 3:41

55回答

ACジャパンのおむすびころりんのCMを見て分からないことがあるので教えてください。

雑談 | CM29閲覧

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回答(5件)

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ひとつの問題点は政府も言ってましたが、コンビニの増えすぎだと思います。 だが、それを言っても仕方がないので解決策を考えると。 テレビで観たのですが、売れ残ったコンビニ弁当やおにぎりを畜産のエサにしたり、田畑の肥料にする技術があるようです。 しかし、それを実現するには多額の費用がかかるのではないでしょうか?投資してくれる方を探すためのCMであると思います。 予測でしかありませんが。。

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食品ロスの問題は供給側(店側)と末端消費者の 需要側に其々あります。 店側は品切れによる客離れを危惧してロスを計算した上で 価格を決めています。生産できる限り供給を増やして 売上を上げる事しか考えません。 一方、末端消費者の我々は質問者様が仰る通り、購入した 食材を無駄なく消費する事を考えるだけです。 「おむすび一億個」は店舗が廃棄している数字を計上した ものなので、消費者が廃棄している計上出来ないロスを 含めればもっと莫大な数字が示されると考えます。 あのCMは国民の意識を改める為のものだと受け止めてます。

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それぞれができる事をやればいいという事です。 宴会の余った料理を持ち帰るとか。時期や店によっては禁止のようですが。 農家さんの生産量については農家さんや農協が考える事だと思います。

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質問者様ができることはやっていれば問題ないです。 食品ロスを減らすというのは、モラルを守りましょうというだけです。 食品に対する愛情を忘れないようにすればいいのです。 農産物は自然あいてですので需要より供給が多くなることがあるのは当然ですし、しかたないことですし、別にそれは悪いことではありません。 日本の食品ロスをなくしても、世界の貧困とはまったく関係ありません。 食品ロスを減らすというのは、飲食店の経営にとってプラスになることではありますが、そういうことでなくて、大切な命をいただいている気持ちをわすれなければ、自然と給食を残さないとか、そういう食に関しての習慣を未来に引継いでいきましょうということです。

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