高圧受電でキュービルクルが設置されています。 2か月に一度主任技術者が点検に来て報告書を置いていきますが、その中で

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回答ありがとうございます。 動力は了解いたしました。 電灯の方もRかTの大きいほうだけで考えてよいということですか? 電灯変圧器の二次側は単相三線かと思い、RN(100V)+TN(100V)で200Vということで足さなければならないのかなと思っていました。 建築設備設計基準の本の中に分電盤の負荷電流計算式で I=((L1又はL2の大きい方)/100+L12/200)×1000 という式と根本的な考え方が一緒で RかTの大きい方の電流値ということでしょうか。 (説明下手ですみません)

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報告書に記載されている値は、点検時の値です。 あと重要なのは力率(一般的には100%)の値です。 その他、漏洩電流値があると思いますが、この値も大切です。点検で大切なのは、値もありますが運用するのに何か問題が無いのか、その辺の見極めですね。 需要率も瞬間最大値の値、(月)平均の需要率もあります。 質問者の業務形態や運用時間などを見ませんと判断はできません。けれど多くの場合、負荷条件が変わらないとか変更要因が無ければ問題はありません。

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回答ありがとうございます。 デマンドなどもなく、ほかに使用量の目安とするもの(値)がないためひとつの参考になるかなとおもいまして。 的外れではないということですね。