エレカシの宮本浩次さんは、いつからあんなにフレンドリーで素敵な人になったのですか?

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

みなさまご回答ありがとうございました! そうなんです!曲調もポップになって万人受けするようになって、昔の曲のエレカシらしさが無くなったというか。ミヤジ さんの中で自分の表現したい事と売れなきゃ始まらないという葛藤があったのでしょうか。 紳士的でおもしろいミヤジ さん大好きですが、これからもたまには奴隷天国やデーデ、ガストロンジャーみたいな尖った曲を作ってもらいたいです。

お礼日時:2020/11/24 21:15

その他の回答(3件)

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年齢を重ねるうちに丸くなるタイプ

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レコード会社の契約を切られたことだったと思います。全く売れなくて、契約切られた後も全く売れずに全員がバイトをいくつも掛け持ちして生き延びていたそうです。そこで、「売れなきゃ俺たちの音楽は伝わらない」みたいなこと思ったっていうインタビューみたことあります 追記 懐古厨の人のコメントは気にしないでいいと思います

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デビュー当時は観客が手拍子をとったら 「うるせーぞ、黙って座って聴いてろー」 なんて言ってましたからね。 良い曲を作っても、一所懸命に歌っても、 社会に認めてもらえない苛立ちがあったのでしょう。 「今宵の月のように」がドラマの主題歌に使われて、 ヒットした頃から少しづつ温厚に変わってきましたね。 紅白に出場するなど社会的に認められたことで 精神的にもゆとりが出たのでしょう。

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