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2020/11/18 6:17

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11歳の娘の養育費と面会交流について、面会交流の審判にて話し合っていました。

補足

面会交流と養育費6年続けてきました。会うたびに私の悪口を言うので私の方から双方を放棄するように調停を申し立てました。娘が面会交流の拒否は認めたけど養育費については知りませんわかりませんと言って調査官に言いました。

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2020/11/18 9:47

・面会交流の審判 ・調停で同意すること ⇒ 審判は「話し合う場」ではないので現在は「調停中」なのですか? ・養育費については、親権者から貰っていないことを聞いているが、養育費の意味がわからないと調査官調査で述べています。 ⇒ 質問の詳細がわからないので何とも言えませんが、どのように聞いたのか何を確認したかったのでしょうね。 ・娘も面会交流はしたくないと調査官調査で述べています。 ⇒ 11歳ともなれば「ある程度」の意思確認の参考にはなるでしょうね。 ・しかし娘は養育費をいらないと調査官調査で述べていません。 ⇒ いるかいらないかなどという質問をするわけがない、というか意味のない質問なのでもともとしないでしょう。 ・裁判官の提案として、養育費と面会交流を放棄する ⇒ 裁判官がそのような「交換条件」を持ちかけているのですか??

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質問者

2020/11/18 17:59

裁判官が、養育費なし面会交流なしで調停をまとめませんかと言っています。

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11歳のお子さんの意向で養育費の支払いが左右されるようなことはないので、お子さんの意思を確認する必要はないですし、するべきでもないでしょう。調査官がなぜ養育費のことを聞いたのかは不明ですが。 あなたの立場は、養育費を支払うべき義務者と考えられ、面会交流を求める側ですよね、相談文を拝見する限り。すると、養育費を放棄するのはあなたではなく親権者であり、面会交流を放棄するのは(用語としてはあまり適切ではないでしょうけど)あなたですよね。あなたに両方の放棄を求めるのはおかしな判断ですね。 親権者である現在の監護者に養育費を請求することを放棄させようとしている調停委員会の判断の根拠は何でしょうか。お嬢さんが養育費の意味を理解していないのは根拠にならないと思います。別の事情があるはずです。 一方で面会交流については、実際に会うだろうお子さんの意向は尊重されるべきでしょう。11歳ともなるとそこそこの判断力や意向表明力はあると思われ、監護親に配慮している可能性もあることから、調査官が確認したのであろうと思います。今の段階で、直接あなたがお子さんの意向を確認するべきではないでしょう。間接交流から始めませんかというような話し合いはなかったんでしょうか。

>娘が面会交流の拒否は認めたけど養育費については知りませんわかりませんと言って調査官に言いました。 これって、11歳のお嬢さんならよくあることじゃないですか。あの人とは会いたくないという意思表明はできるけど、お金のことは良くわからないんですって話ですからね。