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2020/11/19 9:06

88回答

スキーに関しての質問が3点あります。 よろしくお願いします。 先日、ウイングヒルズ白鳥リゾートでシーズンインしてきました。

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質問者

2020/11/20 21:42

ベンディングというのが俗に言われるヒネる小回りなのでしょうか? 私自身が冬に全く運動をしないので運動する機会を増やすのと無趣味防止でスキーを始めたので皆さんのお持ちになっている知識と私の知識に乖離があってなかなかすべてが理解できないのですが。 「前傾は緩めない」は常に前にいるということでしょうか? あまり前にいるとスキーのテイルが上がるなとは感じたのですが。 それとこの位置ではないんじゃないかとも思ったのですが。 間違っていたら申し訳ですね。 仕事中に確認してブーツに使えそうなものは100均で買い込んできました(笑) 直るかわかりませんがやってみます。 板は買ってみようかな。 2級とるにも4年かかったくらいなので長く続けたい趣味でいるのが第一と考えています。 週末ゴソゴソやってみます。 ご回答ありがとうございました。

その他の回答(7件)

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こちらをどうぞ。 川端あゆみ(旧姓金子)デモの動画です。 https://www.youtube.com/watch?v=vYp1n0X8aWc&feature=youtu.be

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質問者

2020/11/20 21:46

私が行った日も彼女はおられましたよ。 リフト乗り場で「あーあれあれ、あのユーチューバーのデモであれだ!」 「あーそうそう、あれ、あれ」とか そんな声も聞こえてきました。 そうですね、コブになったり荒れたりで必死に私は滑っていました。 動画みてみます。 ご回答ありがとうございました。

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1・ウイングヒルズ白鳥リゾートがどの程度の斜度があるのかちょっとわかりませんが・ジャンプターンの連続を25度以上の斜面で10回程度は出来るように気をつけて欲しいのは着地の時に両板のエッジで着地すること・シーズン初めにはこれを回答者はやります・板が柔らかいと出来ないかもしれませんが ~上に抜ける抜重操作・其れでも破綻なく滑れるのはスピードと動きが破綻していないことと回答者は受け止めますので後は意識の問題で谷に向かって抜重するように大事なのは板の上で動けること動く意識があることだと思います 2・ブーツのインナーを取り出して自分で加工する・回答者は靴の底じきを加工して直しています・何回か無料で直してくれるお店もあるようですが1回でOKとはいかないので通うのが面倒になります 3・板の性能の差があるので(初中上と板が販売されている)ご自分で判断・ 回答者は多分ガンマでそのように滑るよりはコブ専門の板にすると思います 切り替えについていろいろ言い方がありますが・・切り替えの時に板を後ろに引く意識でと説明する人もいます、引いて押し出す引いて押し出すイメージ。 何年か前のSAJオフィシャルブックのデモスキーヤーの滑りは水上スキーを雪面で披露しているような滑り方をしていました後傾ではないですよ アナログ人間なのでこの場に張り付けることが出来ませんが興味がわいたら確認されたらと思います。

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質問者

2020/11/20 21:22

人工雪の斜面は入口のみ16~17度程度でその後は最後までなだらかですよ。 その後は直ぐに荒れてコブになってしまいます。 25度以上の斜面ですか。 スキーのジャンプ競技にように前に飛ぶ(立ち上がらる?)ないと多分出来ないですよね。 なるほどとこれは良いでしょうね、やってみます。 ブーツとスキーのセットは私が全くの素人なので定員さんの言われるがままで買ってしまって専門店があるのも知ったくらいなので直してくれるのかな? このお休みでできる限り自分で直してみます。 ガンマはコブ専用でも良いでしょうね。 今年の3月に試乗会があったんですが滑りだけならもう少し上の板でも大丈夫な感触はあったので板は一度考えてみます。 冬の無趣味でスキーを始めたので知識的にも乏しくて。 もう少し勉強してみます。 ご回答ありがとうございました。

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1点目に対して まずスキーがロシニョールのガンマということなので 個人的な感覚ですがトップロッカーのスキーは 前後に体重移動して自分から積極的に トップをかませに行こうとすると つまってしまう感覚があります 後傾ではないですが踵乗りで切り替えすると スムーズにターンの前半が作れるように感じています 好みからトップの噛ませやすいキャンバーを使用しています。 雪面が荒れたりした場合は状況に応じて乗るべきかと 状況によっては内足に多く乗ったりすることもありますし 外足ほぼ100%だったり両足5:5ということもあります 上下動を使っても全く問題ないですよ。 2点目に対して ブーツ、特にインナーは布製品なので使用していれば緩みます 緩くなったブーツをきつくする加工は難しいですが 応急処置としてはアーチの付いたインソールを使用することで 少し遊びは軽減されます。 パットはすぐにつぶれてまた緩むのであまりお勧めしません。 選ぶときにジャストサイズで選らびましたか? スニーカーサイズは実寸より1㎝程度大きいことが多いです 知らない方はスニーカーからさらにサイズアップを… 新規に購入するならお店で実寸を測って 実寸から1㎝程度までの大きさのものを選ぶと お店では少し窮屈ですが2,3日履くと足に合いますよ。 3点目に対して アイスバーンでバタつくのにはいくつか原因がありますが 2級レベルぐらいの方が一番多いのは 後傾していることによってトップが接雪しないため 浮いた状態になってバタつくことです。 スピードが一定レベルよりも高ければ 撓み過ぎてガンマではセンターしか接雪できず トップとテールが浮いてしまいバタつく可能性があります。 一定以上のスピードであれば 上手い人でもガンマでは難しいかもしれません ただスピードのバランスが取れれば問題なく滑れます。

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質問者

2020/11/20 20:57

冬の無趣味解消でスキーを始めたので板選びやブーツ選びは全く素人で店員さんのオススメをそのまま購入しました。 スニーカーのサイズをそのまま告げて「1級受けるまでならこのセットで良いですよ」そんな感じなのです。 トップロッカーなんて全く知らずインソールは別途購入しましたがブーツなんて言われるがままでした。 3月に試乗会はいきましてもう少し上の板でも大丈夫かな?そんな感触はあったので板は一度考えてみます。 アイスバーンでは後傾はありますね。 正直おっかないです。 頂いた回答は参考にします。 ご回答ありがとうございました。

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1点目 トップから切り込めていたら雪に接したトップから20cmぐらい後からテールまで全体に雪煙が出てるはずです。YouTube動画など参照して下さい。 トップから切り込む意識とスキー全体を使って滑るって意識の両方持たれたらどうでしょうか。 そして質問者様の滑りを動画や写真で見られてスキー全体を使って滑ってるかどうかは確認されて方がいいです。 ひよっとしてトップから切り込んだつもりでもビンディングからトップまでの半分ぐらいの所から後ろにしか雪煙が出てないかもしれません。それならもっと前を押さえてないと前がバタつくと思います。 2点目 私ならブーツを買ったショップかブーツチューンナップショップに相談します。 かく言う私が自分で安価で出来る事は 薄い靴下を一枚重ねるか今の靴下より厚手の靴下を履いて様子みることぐらいです。 3点目 【滑り方を変える】 荒れた硬いバーンでトップが叩かれてバタつくのは仕方がないと思います。 滑り方でスキーの後ろ側しか使ってなければバタつきますのでこれは1点目に書いたように滑り方を変える必要がありますね。 【スキーの芯材の特徴】 デモガンマの芯材がウッドなら振動吸収に優れてます。 それ以外ならウッドより劣ります。 補強材がカーボンなのでチタンに比べ振動吸収は劣ります。 カーボンを補強材に使う目的は軽い、安い、強度が高いから。 2019-2020年モデルからデモガンマにはGフォーステックを搭載してます。 説明を読むと「従来の振動吸収テクノロジーのLCTと連動させることで、トップのバタつきを抑えて、なめらかな滑走性能を発揮する」となってますのでデモガンマのは元々バタつくのが特徴(メーカーがそれを認めてる)と考えらます。 バタつく原因はおそらく軽量化するための素材にあると私は考えます。 質問者様のお使いのデモガンマは添付URLの写真を見る限りGフォーステックが付いていないシーズンのモデルだと推察しました。

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質問者

2020/11/19 17:34

スキー2級に合格してからここを知ったのではやく知っていればもう少し真面なお店で購入したと思うけど。 2月の中旬にスクールに入ってからは我流なので見てもらっても良いかもしれないかな。 元々はここでも良く回答のある谷回りから押しずらす小回りから紆余曲折を経てトップから入れる小回りになりました。 「ひよっとしてトップから切り込んだつもりでもビンディングからトップまでの半分ぐらいの所から後ろにしか雪煙が出てないかもしれない」その可能性もありますよね。 ブーツに関しては過去回答でも皆さん口を酸っぱくして仰られてるので今なら考えるけど…これはいろいろとやってみます。 滑り方で仰られていることはやはり後傾ということでしょうか? 頂いた回答を参考にして変えてます。 ご回答ありがとうございます。

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月に5回で4ヶ月間だと20回行くペースですね。ブーツもスキーも中級者から上級者までに適したモノを購入しても良いのではないでしょうか。 ただし、ブーツはインナーブーツを取り出して、シェルの中にプラスチックの板を1枚入れてみて下さい。厚さは1mm程度のもので試してみて下さい。古い下敷きをインナーブーツの底の型に合わせてカットしてください。インナーブーツの下にシートを1枚敷いただけでインナーブーツが上に上がるので、上下での圧迫感が強まります。 スキーについては、サイドだけをさらに鋭角に研いで見てください。質問者さんのスキーは初級者から中級者ようなので、チューンナップでのエッジ角度が鋭角ではないのかも知れませんね。更に、初級者から中級者用の場合硬い雪面ではふらついてしまうのでしょうね。踏ん張りが効かないで、エッジが流れてしまうのでしょうね。春のグサグサ雪の時に使えば良いのではないでしょうか。 このようなことが原因の場合があるので、上のランクのものを買い足すという回答をしました。

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1点目への回答です。 ピボットターンで滑りましょう。 スキーを左へ右へと向けることに気が入ってしまうと、スキーを前へ進ませながらスキーの傾き替えをさせることに気がいかないわけです。 このために、はやく向きを変えたいから、股関節を伸ばして上体だけがおきあがって、上体だけが向きを変える動作をしてしまいます。身体が前への動きではないので、後傾の原因となってしまいます。 前のターンから抜け出して切り替えに入る時に、足裏で雪面を蹴るようにして、前方下へ飛び降りるように動いてみてください。ただし、切り替えのためのきっかけ作りのための動作なので、ジャンピングターンのように飛び上がらなくて良いです。 ベンディングターンとして下がった臀部の位置でスキーを引き上げる動作をしてしまいがちになるので、それも後傾のを誘発してしまいます。 身体を前へ動かしながらのピボットターンをお勧めします。