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最近のパソコン(デスク・ノートともに)は、ストレージがSSD搭載が主流になっているが、SSDは一定限度超えると能力が落ちると言われているが、

回答(4件)

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SSDは、仕様欄に耐久性として総書き込み量があります。 例えば、Crucial BX500 1TBですと、総書き込み量は360TBです。1日に195GBを5年毎日書き込みし続ければ設計上の寿命がくるというもの。 通常、毎日195GB書き込むような激しい使い方なんてしませんし、私の場合、PCほぼ毎日起動していますが、HDD機と変わらない使い方で書き込み量は1日10GB程度ですので、全然気にする程度ではないです。

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今どきのパソコンの使い方として、Intel、Microsoft、目ざとい中華メーカー、足腰の重い日本メーカー、外資系メーカー、いずれも想定しているのは、 ・パソコンは小さく、軽く、安くしよう。 ・その代わり長持ちさせる必要はないし、ユーザーによるメンテナンスは出来なくしてしまおう。 ・データはSSDに保存させよう、そしてバックアップは面倒なので、データはクラウドにバックアップさせよう。 ・クラウドにバックアップするのだからインターネット接続は必須だ。そうすればソフトのファーストリリースに多少問題があってもあとでなんとかなる。 という使い方を要求している。 「モダンPC」なんてその最たるもので、バッテリーが劣化したら普通のユーザーは買い替えるしかない。 パソコンを何年も使い続けるのは止めろ、ということ。 もう「長いこと使うと不安もある。」というのは時代遅れ、ということだ。 個人的には、私自身は学習し理論を把握し経験を積んで自己武装することで、そういうメーカーやマイクロソフト・インテルの思惑には従わずにパソコンを使い続けるつもりだが、最悪の状況になったらとっととApple Silicon のMacに乗り換えるかもしれない。

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普通の使い方であれば気にする必要はない。 HDD同様突然死はあるので、バックアップは必要です。 機械的な動作がないので、HDDより壊れにくい気はする。