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耳コピーの仕方について。こんにちは。作曲能力アップに耳コピーをしています。

作詞、作曲 | DTM32閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">100

回答(4件)

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耳コピで何を得ようとしているか、ですね。そのジャンルでの進行パターンやメロディーのパターンを身に着けて、自分の作曲に取り入れるのが目的ならそれでOKです。 アドバイスとしては、3和音4和音だけをざっくり取る数をこなす方法と、テンションをしっかり拾っていく丁寧な方法があり、どっちにもメリットがあるのですが、どっちつかずの半端だけは良くないです。 30曲もやれば、初めて聞く曲でもなんとなく次はこのコードが来る気がする!くらいの感覚は身につくはずです。 もし編曲にも生かしたいと思っているなら、使われる音色のフレージングなんかもコピーした方が良いです。もっと言えば音色すらもコピーした方が良いです。 それをやっていると、例えばベースの音を聞いて、これは親指で叩いてる音だな、などが一瞬で分かるので編曲にとても役立ちます。

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私は、作曲を始めた頃、歌謡曲を耳コピして、月刊歌謡曲で答え合わせをしました。まあその頃耳コピしたのは、15曲くらいで、あとは一旦白紙状態に戻し、自分のスタイル(調性無視)でやりました。 私は30年以上やってますが、今でも作曲能力を上げるため、耳コピすることはあります。 それは、耳コピしたコード進行から、何か別の進行を連想したりして、続きを作り、自分の曲にできるからです。 あと、気になったのは、耳コピーの仕方について、あなたの観点はちょっと違うかな。あくまで観点(考え方)だけなので、あなたも初めてだから、やっている間に自然に体でわかっていくと思いますが、一応アドバイスしておきますね。 耳コピでは、特定のコード楽器一種類、とか、また、鳴っている音を一つ一つ聴いているのではありません。 全体的な感覚です。そこの響きが同じになるように、あなたの楽器で試行錯誤し、コードを探すのです。 まず、そこの響きを覚え、そこから一つ一つの構成音を導きだす感じです。まあ慣れが必要です。 ほとんどの曲は、コードの構成音の全てが鳴っているわけではないので、一つ一つの音を拾っているだけでは、耳コピできません。 まあ、ベース音だったら、その音単独で聴いてもよいですが、それでもジャズピアノ単独演奏なんかでは、ベース音さえ鳴ってない場合もありますからね。 だから、曲中で鳴っている音から、ベース音や、コードとしての他の構成音を推測する力が必要です。 これも慣れが必要です。 逆に、シンプルなロックでは、ベース音だけが鳴っているという場合も。この場合、ダイアトニックコードなどを当てはめる必要あります。

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ネットの答え合わせはしなくていいですよ 合ってないの多いですし 耳コピは大事なので続けるのがいいです でも作曲はやっぱ作曲しないとうまくならないと 思いますよ

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>作曲能力アップに耳コピーをしています。 意味が分かりません。 目的と手段が合ってないと効果はありません。 >正確には取れてなくて、ところどころ間違っている可能性大ですが、それでもどんどん進めていいでしょうか? 大学入試の過去問をどんどん解いて答え合わせをしなかったら効果があると思いますか? >ネットにコード進行とか載っていますが、一通りコピーしたあと答え合わせはした方がいいでしょうか? それが正しいとは限りませんので答え合わせにはならないでしょうね。 習うとは、我を捨て教えに従い己を変えることです。 自分のやりたいようにやるのはレクリエーションに過ぎず、上達には無関係です。 それでもよければご自由に。 イヤならちゃんとした先生に習いましょう。

早速のコメントどうもありがとうございます。 ネットのは正しい答え合わせにはなりませんか。 先生には習っています。 先生にもいろいろと聴いてみるつもりです。