回答(4件)

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古いハードウェアにWindows8をインストールするための最も一般的な障害は、以下をサポートするCPUの要件です。 ・物理アドレス拡張(PAE) ・NXプロセッサビット(NX) ・ストリーミングSIMD拡張命令2(SSE2) ・PCがこれらのプロセッサ要件を満たしていない場合、Windows8をインストールすることはできません。 あなたのPCがPAEまたはSSE2をサポートしていない場合は、Windows 8の準備と警戒のためにあなたのPCをスキャンします。 NXが検出できない場合にも警告が表示されますが、BIOSで有効にする必要がある可能性があります。 その他の要件には、1GBのRAM(または、64ビットWindowsの場合は2GB)、最低20GBの空きディスク容量、およびWDDMドライバーを備えたDirectX9互換のグラフィックカードが含まれます。 以上でございます。

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そのハードが対応してるならそのWin8のインストーラーでブートすりゃいいだけですが。 まあ普通は対応してないけど。 というかすでに公式販売終了してるOSをどっから持ってきたのだろうかという疑問。

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XP世代PC32bitCPUまたは32bitOSで処理させようとしたから?(^-^ 多分当時2004年以前のXP世代のパソコンのCPUはPAE非対応だと思いますのでシステム要件を満たしていないんじゃないですかね? ちなみになぜ今更XP世代のPCをWindows8にアップグレードしようとしているんでしょうか? Windows8のシステム要件がいくら最低メモリ1GBと低いからと言って多分間違って偶然にもアップグレード出来てしまったとしてもパフォーマンス不足でまともに動かないか遅すぎて修行並の苦痛を味わうと思いますよ。 選択肢 ・後戻りできないけど今のハードディスクのXPを捨てる >リカバリーディスクやインストールディスクがなく8インストールに失敗すればXPを失いゴミが出来上がります ・別のハードディスクを用意してから >失敗したとしても元のハードディスクに差し替えれば最悪XPには後戻りできます このどちらかから8をクリーンインストールを試してできなきゃそれが答えになります。 無いものねだりしたって仕方ないので出来なきゃ諦めるしかありません。

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WindowsXPからWindows8にはアップデートできません。仕様です。

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