トランプ陣営は一貫して不正選挙と言い張っていますが、その割には明白な証拠を示さないことに首をかしげます。

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選挙の不正はないと思っています。 時々、最終版で急に票が伸びた事を、トランプ氏をはじめ、根拠にしている人が居ますが、それは根拠にはなりません。 郵送による票の開票が後半になり、そこにバイデン票が多く含まれていた事などが影響した為と、新聞やテレビ等でも解説されていました。 トランプ氏のやり方は、嘘も100回言えば本当になる的なものを感じますね。何となく、やり方が中国的だなぁ・・・と私は思ってしまいます。 本人も嘘である事は重々承知で、何度も言う事で、親トランプの人達の感情を煽り、騒ぎ立てる事で、マスメディアに取り上げられる事を狙っているのではないでしょうか? これまでのやり方も、そういう傾向がありましたので・・・ 個人的に思う事ですが、もしかしたら、時期の大統領選を見据えているのかも知れません。 ただ、日本でも度々問題視される小選挙区制の様に、選挙制度そのものがどうなのか?という事はあると思います。

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トランプ氏陣営側の主張が正しいです。実際に選挙の終盤にバイデン氏の票が、ビヨーンと伸びていく様を目撃しました。それについての説明がどこにも見当たりません。集計ソフトで何かが起こった、と容易に推測できますね。

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現在選挙の不正に絡んでるであろう国は、中国カナダスペインベネズエラ等で、集計ソフト会社ドミニオンに絡むものです。 他にも絡む可能性が有ります。 そしてこれらに関わってる組織や人間。 これだけ大きくなれば証拠の精査や整理の時間が必要だし、大統領令を無視して勝手な発言や行動をする政府系(ぶっちゃけCIAやFBIも)の人間も排除しなければなら無くなります。 ツイッターやフェイスブックなどの企業は全面的にバイデン陣営の援護に回ってるのでこれらを抑える手も打たなければなら無い。 例えるのはどうかと思うけど、構図としてはケネディ大統領を ”排除” した時のような印象を受ける。 トランプの支持者という贔屓目を抜いても、選挙を巡っての様々な動きはどう考えてもおかし過ぎるというのが自分の考えなので、裁判なり政府直接の捜査ではっきりさせてもらいたい。

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ここでどっちが真実だの不正だの騒いだって所詮言葉遊びの範疇を超えませんよ。トランプは不正があったから裁判沙汰にすると明言してます。だからその前段階で証拠を出していないだけでしょ?逆に今の段階で色んな所に証拠らしき物を出してたりしたら、それこそ一体何を考えてるのでしょう?ですよ。 誰が正義なのかも含めてあと1ヶ月もすれば決着が付くでしょうからのんびりと落ち着いて成り行きを見守りましょう。

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裁判に持ち込むのだから、証拠隠滅に繋がる為た手の内は明かさないでしょう。 トランプ陣営の主張は下記のwebにあります。 https://www.google.co.jp/amp/s/bonafidr.com/2020/11/20/%25E3%2583%2588%25E3%2583%25A9%25E3%2583%25B3%25E3%2583%2597%25E8%25A8%25B4%25E8%25A8%259F%25E5%25BC%2581%25E8%25AD%25B7%25E5%259B%25A3%25E3%2581%25AE%25E8%25A8%2598%25E8%2580%2585%25E4%25BC%259A%25E8%25A6%258B%25E3%2580%25909%25E3%2581%25A4%25E3%2581%25AE%25E9%2587%258D%25E8%25A6%2581%25E3%2583%259D%25E3%2582%25A4%25E3%2583%25B3/%3famp 不正はあると思います。すでに発見され修正(ドミニオンなど)されたものもありますが、選挙結果に重大な影響はないとして、あやふやにされています。 投票集計ソフト「ドミニオン」の謎!アメリカ大統領選挙の不正選挙疑惑の鍵となるのか! https://m.youtube.com/watch?v=Ec02vTiqdm0 大体日本で大規模な郵便投票わしないのは不正が防げないからです。 有権者登録は身分証明が無くても投票所で行うことができ、ミシガン州では選挙当日でも登録を認めていたという報道もあった。これがもし事実なら、州や郡をまたいで複数回の投票ができたことになる。 カリフォルニア州・ロサンゼルスから伝えられた話として、一人暮らしの高齢の女性に郵便で投票用紙が83枚も届いていたとされています。 この女性はこの投票用紙を受け取ったことについて、ロサンゼルス警察に通報しましたが、警察署はこの問題は彼らの担当ではなく、郵便局に問い合わせるべきだとしました。 カリフォルニア州では、共和党トランプ氏と民主党候補のクリントン氏の支持率が拮抗しており、ある女性が死亡した人物の名前を投票者として登録しようとしていたという理由で逮捕された、という報告があがっています。 この報告ではまた、ある女性がカリフォルニア州の投票箱を空けようとしたことにより、逮捕されたと伝えました。 バージニア州からも、すでに投票を済ませた人物が、2回投票することができたという19のケースが伝えられています。 こんないい加減なシステムで不正が出ない筈がないです。 しかし、時間が限られている事と、不正をした側もメディアを抱き込んで世論誘導をしてますし、 簡単には暴露されない様な仕組を作っていますので、バイデン側の逃げ切り成功となる可能性もあります。

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