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2020/11/21 22:13

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2015.5.10 かぐら スキー検定 全受検者 https://www.youtube.com/watch?v=CxFIbdy6fZk 八方尾根と比べると1級も2級も滅茶苦茶甘くないですか。

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こんにちは! んーそこまで言うほどの差はないとおもいますが、、、、両方とも全部見てないですが、良くも悪くも八方は即じゃなかったっけ即時採点てすからね! これは、大きい本当に、、、この辺は察してもらうしかないのですが そして、動画なので伝わらないことがおおいのでわからないことは多いですが、 八方の受験者は、後傾が多いですよね!抜けてる、速度も押さえ目ですし、、、 斜面設定がそうさせていのかもしれませんが、その分下の点数もでてないですよね! 神楽のは、点数でてないので 横滑りは甘いとおもいましたが、、 横滑りがあれならそんなものではないでしょうか? 設定斜面がハードかそうでないかは実際は思っているほど難易度とは関係ないとおもいます。 テクニカル位になると結構わかってくるとおもいますが、緩斜面はミスとスピードをつなげるのが難しい。 難易度たかいところは、イケイケで安定させればそれなりに結果がついてきます。気持ちと慣れは大きいです。言い方よくないですかが気持ちで負けてるとポジションに出るので、、、 技術選みたいに競技じゃないので限界速度で挑まなくてよいで訳です。事前に対策すれば結構攻略しやすいとおもいます。 最近はなれましたが、緩斜面は誤魔化しがきかないので難しいですよね、、、 ただ、一級受験者はポジションが定まってないかたが多いい訳です。これが主じゃないかなー、運動も少ないく同じリズム同じターン弧のかたが多いので、、、やっぱり私はキレとか走りというよりも、基礎的なことみにつけてといつもおもいます。 キレ感は今は板がよいので角を立てればでます。そのスキーにバランスをとっているか?というところです。 気持ちはわかりますが、ジャッジや会場のさを比べても自分の滑りは良くならないとおもいます。正直、その時のジャッジの好みはありますし、、、受験者のかた前走にも引っ張られます。一級受けている方はみな似たようかなーとおもいます。 一級ジャッジしていると思うのは、やっぱり自己流では難しいなーとおもいます。ファミリースキーをしていて、上手くなったからバッジ受けようと言う流れだと足りないものが多いですよね!そして、みなさん真剣ですし、、、 ジャッジからすると 即時ジャッジは厳しいんです。やっぱり迷うし、ベースの点数なんて2ターンも見れば十分なんですが、、、いろいろ どんなスキーしてきたのかとおもっちゃうんですよ、、、 一級のハードルをどうするのか? 私は、スクールでもクラブでもジャッジしますが、特にクラブ検定は後悔することは多いですよ! なので、私は一級受かった人は会場云々ではなく単純にその事を確り喜んでもらいたいし、さらに上手くなって流石一級と言うスキーヤーなってもらいたいなーとおもいます。 えらそうに言うほど上手くないですが、、、

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質問者

2020/11/22 17:39

えーもう少し厳しくてもイイんじゃないですか。 でも検定員さんが仰るなら仕方ないですね。

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以下の回答、決して、基礎系批判ではないことを前提にお読みください。 回答者は、検定というものを受けたことが無い、元なんちゃってアルペン競技者です。 聞いた範囲では、そもそも、採点の基準が無いに等しいとか。 というか、採点者の感覚によるものが大きいそうで。 これがホントならば、甘いもきついも無く、SAJ(SIA?)が明確な基準を示すべきでしょう。 もう、20年くらい前ですが、回答者の周辺で、基礎系の滑りが一番上手(だと感じていた)方は「絶対に、浦佐で1級を取るんだ」と言って、かなりの回数を落ちていました。他で取得するつもりはなかったようです。ご存じかもしれませんが、現在、浦佐は廃業していますが、さほど大きなゲレンデでもないのに(というか小さい)、当時、基礎系の「総本山」的存在で、今の八方尾根よりも崇拝される存在でした。 一方、いわゆる職場のサークル内検定で1級を取った方は、どんなに盛って見ても、前述の方よりも「下手」でした(余談ですが、この方の私への評価は「お前の滑りは、アルペン競技の滑りだから、検定では通用しない」というものでした)。 認定する側が、検定員(という表現で良いのでしょうか?)の評価基準を統一できていないから、このようなことが起こるのでしょう。 ただ、このような検定制度、個人的には素晴らしい制度だと思っています。 日本独特とはいえ、勤勉な日本人に、なんらかの「目標」を与え、滑りの楽しさを増幅する制度なので、ご質問のようなことが起こらない、公正な制度になることを望みます。 ご参考になれば幸いです。

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質問者

2020/11/22 17:37

仰る通りですね!

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私の感覚からすれば連休過ぎた春スキーシーズンまでスキー操作の上手さを競うテストを実施する事に違和感を感じます。 アルペン競技スキーなら人工的に旗門を設けた規制区間ですから春の雪になれば硫安で固めて真冬の条件に近づける事が出来ます。アルペン競技スキーはタイムを競ってるのですから季節に関係なく練習や競技会をやってるのです。だからその光景を5月連休に見ても私は違和感を感じません。 基礎スキーヤーに春スキーになってもテスト受けさせるって可哀想だと私は思いますよ。 冬みたいに上手く滑れるわけがない。 春スキーでは上手くなろうとか上手く滑ろうとかのスキー操作の事は忘れて仲間が怪我しないように気遣いながら楽しく滑りましょう。 景色見たり日光浴したり写真撮ったり食事したりの時間を滑る時間より多くしましょう。 これが春スキーの楽しみ方です。 これってスキースクールで冬に教えないのかなぁ。 先生とトレインで滑ったり、お茶したりランチしたりの春スキーレッスンを企画するスキースクールって無いのですかね。スキースクールの前に椅子と机出してインストラクターと一緒に外でお弁当食べたら私は楽しいと思う。

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質問者

2020/11/22 17:37

5月の連休なら美味しいですよね。 賛成!