通勤に原付50ccを使いたいと思い、免許の取得を考えています。

運転免許 | バイク38閲覧

ベストアンサー

0

その他の回答(6件)

0

通勤に50cc原付を使うというところから間違ってると思いますね。 通勤に使うなら原付二種と呼ばれる原付と普通二輪の特徴を叶える部分が最適だと思います。 まず、法定速度が違いますのでまず青切符や赤キップをもらうことがない。 税金も安く任意保険も安く加入できる場合がある 小型二輪を取得するなら50ccで通勤しては損だらけですよ。

0

なぜ、50cc未満の原付限定なのですか? 普通二輪AT小型限定の免許を取るのでしょう? 新車だと、50cc未満も50cc以上125cc未満も、価格差はそう無いです(例:HONDA TACT 49cc 172900円、HONDA DUNK 49cc:214920円、HONDA Dio110:228960円、スズキ Address125SS:177120円)。 道路運送法での区分50cc未満 原付(原付免許以上か車の免許所有が必須)は、最高速度が道路の速度規制が30キロ以下は道路の速度規制通り、道路の速度規制が30キロを越えている場合は法定最高速度30キロに制限されますし、事前指定された場合と交差点部3車線以上の交通整理された交差点での二段階右折義務(3車線以上でも、交通整理がされていない場合と道路標識で二段階右折を禁止されている場合は小回り右折)の2つの規制が有ります。 普通二輪AT小型限定で乗れる「原付2種」なら、30キロの制限も、二段階右折義務もありません。 普通二輪AT小型限定で乗れる「原付2種」の方が運転はしやすいです。 また、通勤距離が10キロを超える場合は、10キロ未満の範囲で活躍するよう作られた原付1種より、規制が緩い20キロ程度までの通勤を想定した(スズキAddressの愛称は「通勤快足」)原付二種の方が有利です。 先に例として車体価格の定価ベースを記載した通り、HONDAの49cc原付のDUNKよりも、スズキのAddress125ccの方が安価です(TACTに数千円足した程度)。 せっかく普通二輪AT小型限定を取れられるなら、50cc未満に拘る必要性もないです。 125ccなら車検もないですし、燃費は大きく50ccよりも悪いことはないです。軽自動車税も安価ですので、運用費用は原付1種に近いです。その上、30キロ制限や二段階右折義務がなくなるだけ運転も楽ですし、車の流れに乗って運転できます。 検討の余地はあるように思いますが。

0

良いですよ。 今どうせ乗るなら125と言う人は多いです。 どうせ乗るなら教習所で練習してと言うのも基本が覚えられて良いです。

0

>50ccのスクーターにしか乗る予定はありませんが、こういった道を選ぶのはおかしくありませんか、、? 普通です。 ちなみに50ccは制限速度30km/hで二段階右折などというめんどくさいルールがあります。 (普段使う道なら、特にめんどくさくありませんが、 知らない道だと、その二段階右折というものをしなければいけないのか、 してはいけないのか瞬時(走りながら)に判断できないことが多々あります。 なので50cc超え125ccまでのバイクをお勧めします。 (登録は50ccと同じ市区町村登録です) 維持費は50ccと大差ないです。