先日の話です。 読書のことについて友達と話していた時、

読書 | 本、雑誌36閲覧

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ですよね。たくさん読むのも良いし、じっくり読むのも良いし。なんかスッキリしました。ありがとうございます

お礼日時:2020/11/25 20:50

その他の回答(8件)

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愛書家と読書家は別です。 愛書家とは、本という「物」が好きな人。 そういう意味では、きれいにきれいに本を読み、読んだ本は捨てられないような人は愛書家といえるかもしれないですね。 読書家とは、本を読む「行為」をたくさんする人。 読書とは、読むという「行為」です。 読む行為をたくさんしてる人が読書家です。 「たくさん読む」とは「たくさん行為する」です。 つまり「たくさん読む」とは時間です。冊数や回数ではありません。 1冊の本を1時間で読むのと3時間で読むのでは、3時間の人の方が多く読書してます。読書家は3時間の人の方です。 3時間で1冊読むのと、3時間で3冊読むのとでは、どちらも同じ読書量です。読書家対決は引き分けです。 読書量は時間量です。冊数ではありません。回数でもない。 3冊を1回だけ読む、1冊を3回読む、このふたつの項目は、読書家かどうかに関係ありません。 というのが、わたしの考え方です。

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人それぞれなので、どちらが正解とは判定できないです。 一個人ですら、何回も読み返す本もあるし、1回だけ読んで手放してしまう本があるくらいなんですから。

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愛書家、読書家は、本の読み方の回数の問題ではない。 愛書家・・・本に愛着を持っている人。本の造本、体裁にこだわりがある。より良い本を求める。高額な限定本や署名本を集める。 読書家・・・いろいろな本をたくさん読む人。本の造本、体裁にはこだわりはない。安ぽい廉価本でも気にしないで読む。

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愛書家、読書家なんかはすべて自称です。また、どんどん違う本を読む人もいますし、同じ本をなんべんも読む人もいます。つまり、色々なんです。

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「読書家は本の内容あるいは本を読むという行為が好きな者である。一方、愛書家は“書籍”という物体を愛する者である」 この定義に従えば、3,4回読む人はその書籍が好きという意味で愛書家、1回だけでたくさん読む人が読書家。 あくまでも私見だし結論は出ないと思いますが。