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2020/11/26 19:45

2424回答

岡山県赤磐市議会の行本恭庸市議をどう思いますか?

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回答(24件)

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TVで見た、糞投げ市議wwwww 若き頃の話。 雪原の芦別OO院に出張の時のこと。 当院に身内のの要望でか、糞投げ女が入院していた。 時々、奇声を上げて歩き回っていた。 掃除のおばさんに事情を聞いてみると、自分の肛門に手を当て糞を掴みっだし、誰かれ構わず、投げつけるのだとの話だった。 勿論、彼女には悪いことをしている意識は無いのだそうです。 職員も困り果てた結果、糞なげ防止対策として首まですっぽりと袋で覆うことにしたのだそうです。 糞投げ市議のニュースを見て当時の思いがよぎった。 よぎる、よぎるよ今夜もありがとうwww

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市議の投げた糞いり袋が破れて汚染被害が出なかったのは良かったが 糞投げ行為は猿でもやらないね。 「おら~さるだ」と市議の座を去ったのは当然だ。

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赤磐市と言えば、幕末にオランダだけでなく英独の医学情報に精通し、菌の発見前であるにも関わらず、結核を空気感染の可能性のある疾患だという仮説の元に「和漢折衷内外科医院」(「医」は昔の文字です)が近藤謙哉(けんさい)氏によってつくられ、カリエス手術まで行われていた伝説の地です。旧地名で、赤磐郡是里に、その病院はありました。 いわばテレビドラマ「仁」を地で行くような、世界的な医学の先進地。 乗越(のっこし)の風を利用した常時換気システムや、神話に出てくるヤマタノオロチを退治したつるぎを洗った、血洗いの滝のあたりの地下水位の落差を利用した給水と排水で衛生的な水を得られるしくみがあったりと、起死回生伝説にふさわしい新しい考え方が導入された医院だったんです。 こんな伝説の先進医療の地と、疾病について非常識な人が議員をしているというミスマッチは、とても奇異に感じます。

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病院名を書き間違えたようです。手元のメモでは、漢洋折衷・・・になっています。仁の時代と重なっていますが、消毒用アルコール、麻酔用エーテルは、輸入できていたようです。これが岡山だけの話なのかどうかは不明。もっとも同時期に江戸でも黒船来航の翌年には、幕府直営の西洋医学教育機関で、英独の医療情報はふんだんに提供されていましたし、黒船ショックで、見識の高い諸藩は同時に情報収集に努めていた可能性はありますね。

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次の市議選でも当選するんだろな。こいつにぶら下がってる会社が困るからな。

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記事を読みました。反省はしているけれども相手にも非があると言ったとか。書いてあることが事実なら反省はそぶりだけ、全く反省はしていません。俺は選ばれた市議会議員なんだぞって勘違いしてしまっています。そういう人なんでしょう。

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すみませんこの人は市議会の時はきちんとマスクつけてるんですか? 誰が当選させたんや! と思いました。 親はどんな教育してるんや!