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2020/11/28 5:22

55回答

新型コロナの影響以降で、定席の寄席に足を運んでいますか?

落語、寄席97閲覧

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ベストアンサー

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2020/11/29 21:20

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その他の回答(4件)

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緊急事態宣言で落語会が軒並み中止や延期になり配信が始まった時、落語に飢えていたので次々と申し込んでは聞きました。 が、ぼちぼち落語会や寄席が再開されるとやはり生に勝るものはないと痛感。 配信も以前ほど夢中に聞かなくなりました。 つい先日は4月から11月に延期になった白酒・三三の会に行きました。こちらはソーシャルディスタンス席ではありませんでした。 昨日行った萬橘独演会はソーシャルディスタンス席。 最近は落語会によって対応は異なるようです。 11/22に行った鈴本演芸場は市松模様のソーシャルディスタンス席で飲食OK。ただし飲酒NG。 11/27に行った池袋演芸場は最前列を除いては通常席。ただし水分補給以外の飲食飲酒NG。 第三波の襲来でまた各落語会や寄席は態勢が変わるかも知れませんが、今のうちは出来る限り生の落語に接したいと思っています。 正直、客全員がマスクをして同方向を向いて黙って聞いている落語会は、かなり安全だと思います。主催者も入場前に客の熱を測り消毒をさせ、しつこいぐらいにマスクしろおしゃべりするなと注意していますし。 問題はそこに辿り着くまでに、満員電車に乗ったり、酔っ払いが高歌放吟する繁華街を通らねばならないことですね。

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質問者

2020/11/29 12:21

>客全員がマスクをして同方向を向いて黙って聞いている落語会は、かなり安全 私も「生に勝るものはない」と思いますが、でも自宅でソファーに座ってリラックスして、時には馬鹿笑いして落語を楽しみたいです。 なんだかウイズコロナの落語会は、落語鑑賞会のようで「客全員がマスクをして同方向を向いて黙って聞いている」というのは、安全面を考えると仕方がないですが・・・私は自宅で気楽に高座を楽しみたい派です。「客全員がマスクをして同方向を向いて黙って聞いている」のでは、臨場感も一体感もなく、黙々と鑑賞しているようで、クラシックの音楽会のようですね。 浅草演芸場で、酔った客が高座に差し入れをしたり、野次を飛ばしたり、そして高座からぽ~んと粋な返しを噺家がして、ワッと沸くというような一体感とは無縁のようですね。 酔っ払いが高歌放吟する繁華街にあるのが本来の寄席で、庶民の楽しみだと思います。

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ウイズコロナとアフターコロナにおける高座の楽しみ方って、あまり様変わりしていません。 在宅勤務やリモート授業が、今年は注目を浴びてネットの利用が増えたようで、パソコンの売り上げが好調のようです。落語はレコードやカセット、CDやDVDが半世紀以上前から普及しており、ラジオの時代には落語がゴールデンタイムに流れていたそうです。今でもYouTubeで楽しめますし、逆に落語ファンの中で寄席に足を運ぶ人が少数派だと思います。 私も一時は寄席通いしていた経験がありますが、今はMP3に変換して通勤電車の喧騒の中で名人の高座を静かに堪能することが多いです。ウイズコロナも、アフターコロナも、今と同様にYouTubeや通勤電車の中でイヤホンで聴くことが主流で、これまでと変化なしです。 ただ寄席の臨場感は、時々は味わいたいです。思い出したように寄席には行っています。今後も同様です。

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質問者

2020/11/29 12:13

ウォークマンで電車の中で落語を愉しんでいるとのこと、でも寄席の臨場感も時々は味わいたいとのことで、確かにそうですね。私もCDやDVD等の手持ちはありますが、YouTubeと併せて、完全にシフトすることは出来ないと思います。時々は寄席に行って、他の観客と一体となって笑いの渦に加わりたいと思います。

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今年の4月から寄席、落語会には一度も行っていません。 やはりさみしいですね。

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質問者

2020/11/29 5:52

4月から寄席、落語会には一度も行っておられないとのこと、落語とは半年以上無縁な生活なんですね。 まあ今は、テレビで面白い娯楽番組がありますし、このような時期に小説などの名作を読書するのも良い機会かもしれません。落語の速記本もあるので、お近くの図書館で借りては如何でしょうか? お寂しいとのことですが、近くにTSUTAYAがあれば、結構落語のCDやDVDが揃っている場合があります。またパソコンでもYouTubeというネットサービスで落語がアップされているので楽しむことが出来ます。よろしければご利用下さい。

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寄席もそうですが、映画館やレストラン、居酒屋・・・足が遠退いています。 家呑みや自宅で食事を楽しむことが多くなって、大きなテレビに買い替えてからは、映画館に行った記憶がありません。寄席には、ビフォーコロナから足が遠退いていました。DVDや古いVHSを時折見ていますし、最近のテレビはネットをつなぐとユーチューブが視聴出来て便利ですね。名前を入れるとすぐに落語を見ることが出来ます。 在宅勤務を経験して、確かに生活のスタイルが少し変わっています。寄席にはしばらく行っていませんが、まあ、懐かし場所ですし、以前は足繁く通っていたので、もう行くことがない・・・ということはないですが、偶に行くぐらいになってしまうと思います。

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質問者

2020/11/29 5:47

YouTubeを大きなテレビ画面で見るのは良いですね。新型コロナで外出できなくなって、アレコレとリモコンを弄っていて気付きました。WiFiを設定すると、すぐにYouTubeを見ることが出来ました。 YouTubeは見飽きませんね。古い高座も結構ヒットして昭和の名人上手の口演も楽しめますね。近くのTSUTAYAが新型コロナの影響で、春の緊急事態宣言の時に閉店してしまったので、YouTubeをテレビで視聴できるのは、大変ありがたいです。 >寄席にはしばらく行っていませんが、まあ、懐かし場所ですし、 そうですね。寄席の雰囲気は、自宅のソファーでは味わえないものがあります。ただ、ゆったりとソファーで高座を楽しむのも、また格別だと思います。