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2020/11/28 13:23

55回答

夫が厚生年金受給者68歳で、厚生年金年額160万+国民年金年額72万受給してます。 妻が国民年金受給者67歳で、国民年金年額80万受給してます。

補足

ご回答ありがとうございます。皆さまの回答が少しずつ違うので追加の質問です。 夫が亡くなった場合に遺族厚生年金は、年額120万ほど戴けるようですが、その場合妻が今まで貰っていた、80万程の国民年金は貰えなくなるのでしょうか?

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ベストアンサー

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補足を拝見 妻の分はそのままもらえます。 遺族年金は妻の分とは別にもらうことになり 支払われる時は国民年金○○円、遺族年金○○円と となり合算されては支払われません。 遺族年金の計算は繰り上げ繰り下げに関係なく 65歳時点の金額が規準になります。

その他の回答(4件)

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遺族厚生年金は厚生年金の約3分の2程度です。遺族国民年金は妻に18歳未満の子どもがいる場合に限り支給されます。そうでなければ、国民年金は妻の分だけです。

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妻が厚生年金加入したことが無いのなら、 夫が60歳で厚生年金非加入になって、 65歳から厚生年金を貰っているとすれば、 160x3/4=120万とか。 夫が60歳で厚生年金非加入になって、 夫が68歳から厚生年金を貰い始めたとすれば、 160÷(1+0.007x12ヶ月x(68-65))=128 128x3/4=96万とか。 夫が大学院卒で、25歳まで国民年金未納で 60歳で厚生年金非加入になって、 65歳から厚生年金を貰っているとすれば、 160x3/4=120万とか。 夫が大学院卒で、25歳まで国民年金未納で 65歳で退職して厚生年金非加入になって、 65歳から厚生年金を貰っているとすれば、 (160-2x(65-60))x3/4=112.5万とか。 いろいろなパターンがあります。

妻自身の年金額は変わりません。 しかし、妻の貰っている年金額により、変わります。 夫と妻の年金加入記録と受給開始月令で決まります。

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夫が厚生年金受給者68歳で、(老齢厚生年金額160万円)+(老齢基礎年金額72万円)受給してます。 妻が国民年金受給者67歳で、(老齢基礎年金額78万円)受給してます。 夫が亡くなった時に、妻は(老齢遺族年金120万円)と(老齢基礎年金78万円)で、合わせて198万円です。 老齢厚生年金の3/4が老齢遺族年金として受給できます。

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旦那の半額だと思いましたが 貰えばあなたのは0ですよ 年額116万

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