オーディオの楽しみ方は人それぞれです。日本のオーディオ業界追い続けけてました。

補足

https://youtu.be/a9zpyXDZwYg 当時使ってました。社会人の初任給と同じとは知りませんでした。 https://youtu.be/mK703lBIFAs 今では音源さえ手に入れれば良い音で楽しめます。安く済みます。 https://youtu.be/yDLH6WjuO2I

オーディオ | 音楽69閲覧

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

どうもありがとうございます。返信にも応じてくださいましてまことにありがとうございます。 他のご回答者様にも感謝します。

お礼日時:2020/12/1 21:53

その他の回答(5件)

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拘ります。 魚釣音響さんの回答と基本意見は一緒です。 そこで費用対効果が重要になります。 本物の音楽に迫るほど原音再生力(ダイナミックレンジの問題はもちろん別)のある音質を求めるなら個人制作のシステムになってしまいます。普通の人が頑張って拠出できる範囲と言う意味です。 求める側、つまり選ぶ側のセンスも求められますが、ハイエンドショップでは聴けない音楽再生が可能になります。 CDプレーヤーも自作でかなりよい物をオークションで販売している人もいます。アンプ、チャンネルデバイダーにしても同じことがいえると思います。 欠点は、中古で高くは売れない..ということです。だから選択できる力、聴き分けられる力が求められます。意外と音楽としっかりと向き合う方のほうが能力は高いようです。音マニアさんは幻を追っかける傾向にあります。

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子供の頃から音楽が好きだったこともあり、オーディオに興味を持つきっかけになりました。 こだわると言っても複数の趣味がありますので、オーディオだけに集中投資するわけにはいかず、費用対効果を考えたこだわり方をしてきました。 それでも建物のリフォームの時に、リスニングを意識した作りにしたことを考えると、複数ある趣味の中でも多くの費用を使ったことになります。 オーディオの趣味はオーディオ自体よりも、理想的に鳴らすための環境を用意する方が費用がかかると思いました。 基本的には『良い物長く』の考え方で、購入時に多少高くても納得がいくものを新品で買って長く使います。 私にとってオーディオ機器は音楽を理想的に聴くための道具なので、オーディオ機器がメインではなく音楽がメインです。 そのため、オーディオ機器そのものに飽きて買い換えたり、興味本位で買い換えたり買い増しすることはありません。 買い換える時は、老朽化による不具合、時代の変化、使用環境の変化による問題が出た時です。 若い頃は予算に余裕があったこともあり、新品購入から5年もたたないうちに買い換えることも何度かありましたが、今では買い替えは最小限にしています。 また、オーディオ自体の構成もシンプルにして、パソコン、DAC内臓プリメインアンプ、スピーカーの3点にしました。 便利に音楽を聴くなら、この3点で事足りるからです。 聴く音楽の好みは30年以上ほとんど変わっていません。 多少幅広く聴くようになりましたが、J-POPがメインで好みが大きく変わることはありません。

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2020/11/28 20:29

オーディオは音に拘るのは当然ですが、 生産国にも拘りたいですよね~ 私の場合はUKっす。 TANNOY、HARBETH、Rogers、QUAD、ATCその他諸々愛用してきました。 ヨーロッパ系に対するサウンドでアメリカを代表すると言えばJBL 世界を代表するブランドですが、今じゃあ純粋なアメリカ企業じゃないんだよね。 ちょっとガッカリです。

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私は音楽が好きでオーディオを始めました、リアリティーとイメージの追求です、勿論オーディオには拘りました。

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