ID非公開

2020/12/10 23:15

66回答

特別強化選手についてです。

ベストアンサー

3

3人がナイス!しています

ID非公開

質問者

2020/12/17 21:50

回答ありがとう。 特別強化、今季、男子はいつになく3人と、かなり少人数に絞られたね。 そうだね。特強に世界で結果を残せるような若手の育成という目的あるなら、佐藤は該当者だと思う。

その他の回答(5件)

1

この質問に正確に答えられるのは、スケ連の人しかいないと思うので、こんな質問しても無駄。確かに、曖昧な部分はある。 自分も、存在は知っていたがNHK杯で佐藤をハッキリと知って、過去のYouTube見て、わりと魅かれた。キャラバンの到着、曲が好きだったてのもあるけど、かなり感動した。でも、佐藤はまだ、芋っぽい。そこがまた若くてかわいい。洗練されてきたら、、、楽しみ。

1人がナイス!しています

ID非公開

質問者

2020/12/17 21:56

回答ありがとう。 確かに、スケ連のメンバーだけで話し合って決めることだろうから、外部にはわからないね。

2

恐らく今季普通にグランプリシリーズが行われて二試合出場出来れば、特別強化選手になっていたのだと思います。運が悪かったですね。 佐藤選手はジャンパーとしては素晴らしいものを持っていますが、ジャンプで勝負する選手はどうしてもジャンプの成功、不成功で点数にも順位にも大きな変動が出てきてしまいます。4ルッツの成功率を出来るだけ上げる事も必要ですが、スケーティングの技術、つなぎの工夫、スピンステップの強化・・・PCSの強化が必要かと思います。鍵山君に比べて、表現はやはり幼い。 女子選手の方が特別強化選手が多いのは以前から言われていましたね。私もどうしてかなと当初は思っていましたが、最近は競技人口が男子に比べて格段に多いことが原因なのではないかと思っています。

2人がナイス!しています

ID非公開

質問者

2020/12/12 22:11

回答ありがとう。 強化選手の発表は6月頃だと思うので、昨季の成績が考慮されて選ばれると思う。だから、川畑選手も、昨季の全日本3位が評価されての特別強化入り。 佐藤は、昨季のJGPは、クロアチア大会3位、レークプラシッド大会優勝、グランプリファイナル優勝。でも、全日本が5位だったから特強には選ばれなかったって理屈になる。やはり全日本の結果が最重要ってことでしょうか。 男子の特強は、過去10年で今季が一番少ない3人。 男子6人という年も過去10年間に4回ある。5人という年も1回、あとは4人。女子に比べてそれほど少なくはなかったと思う。

1

過去に、 山本草太選手がジュニア~怪我で休養まで、 2015年2016年の2回特別強化選手に選ばれています。 その時の成績は、 2015年 ・全日本6位 ・ジュニアグランプリファイナル2位 ・世界ジュニア3位 ・ワールドスタンディング40位以下 ・シーズンベスト215点 2016年 ・全日本6位 ・ジュニアグランプリファイナル3位 ・ユースオリンピック優勝 ・世界ジュニア怪我で辞退 ・ワールドスタンディング不明 ・シーズンベスト232点 でした。 以上から、 佐藤駿選手が強化選手に選ばれるためには、ファイナル優勝と合わせて、 ・世界ジュニアでの表彰台 が必要だったと思われます。

1人がナイス!しています

ID非公開

質問者

2020/12/12 22:21

回答ありがとう。 2016年について 山本選手は世界ジュニア辞退。ファイナル3位、全日本6位。 佐藤は、世界ジュニア6位、ファイナル優勝、全日本5位。 これは、どう解釈すべきか? つまり、確固たる選考基準はなく、その年により微妙に変わるって考えればいいですか?

0

コーチが云々、二世云々、 というのは穿った見方ですね。 全日本の表彰台に乗ったから という理由がすべてでは? 佐藤くんは波があるのと 全日本、 ジュニア世界選手権では良くなかったから 選ばれなかったんじゃないですかね 鍵山くんも波は多少ありますが 鍵山くんのほうが 失敗が許されない試合では きっちり結果を残していると思います。 メンタルが強いというか 勝負強いですね。 だけど佐藤くんも確かに才能溢れてますし きっと騒がなくても来季からは 特別強化選手の常連になりますよ。

ID非公開

質問者

2020/12/11 9:24

回答ありがとう。 やはり、全日本の結果のみで選ばれるんですね?それが知りたかったことです。 川畑は、オリンピック出場級の選手を抑えノーミスでまとめ全日本3位。これが、特別強化になった理由の全てということなんですね? 正直、あまり女子で話題にならない選手なんで、最近初めて知りました。 グランプリファイナルには残らなかったし、世界ジュニアでは14位。NHK杯は10位。世界で結果が出るよう、北京目指して頑張って欲しい。 鍵山が特別強化なのは当然。全日本で3位。四大陸でも3位。ジュニア世界選手権でも2位、先日のNHK杯などは優勝と、目覚ましく世界の舞台で活躍してるから当然だね。

3

全日本表彰台の3人は自動的に特別強化指定でシードです。 男子はその3人だけ、女子は3人プラス世界ランキング一桁の坂本、宮原選手でした。 以前はグランプリシリーズのアサインが2試合ある選手はみんな特別強化に指定していた時期もありますが、最近は人数を絞っているようです。 佐藤選手は世界ジュニアでも表彰台に乗っていれば特別強化指定だったと思います。 グランプリシリーズ・ファイナルよりも、ISUチャンピオンシップの成績の方が重視されているようですね。

3人がナイス!しています

ID非公開

質問者

2020/12/11 17:29

回答ありがとう。 佐藤は、世界ジュニアでのショートは、自己ベスト更新で3位だたっけど、フリーでミスし最終的に5位になっちゃいましたね。メダルがチラついたかな?佐藤は、全日本5位か。 でも、佐藤は世界でかなり頑張ってるよね? 世界で戦えるような選手の育成が目的なんだろうから、 世界選手権>グランプリ>全日本 の順で、考慮すればいいのに。日本だけで結果出してても世界でダメじゃ、元も子もない。