年中からバレエをやっている現在小5の娘がいます。 長いこと習っていますが、本気でレッスンをやり出したのは約2年ぐらいです。

バレエ | 習い事268閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">100

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何が変わるかと聞かれると 稽古時間と個人レッスン等の経費はかなり増えます。コンクール初年度は指導者の経費に旅費、衣装代にエントリー費用等ですね。コンクールで思い出にするのなら数年経験してもいいと思います。 ただ、プロのバレエダンサーは選ばれた人しかなれません。厳しい現実を突き付けられるかも知れません。 指導者の後押し、指導力も必要です。正しい基本、姿勢が出来る事も重要です。 コンクール出場により上位入賞者を数多く観察すると我が子のレベルが判るようになります。

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自分のレベルがわかって頑張ろうとするかバレエはお稽古事ですませようとするか見極められる。 大きなコンクールだと留学志望者とかがチャレンジするようです。有名なのはローザンヌですね。出場することで入賞しなくても各国のバレエ学校から留学許可が出ることがあり、有望だと思われた選手は奨学金ももらえる。既にバレエ留学をしている子ももっと上の学校に入りたいと出場することがあります。プロを育てるバレエ学校の関係者も有望なダンサーをスカウトするのにコンクールを使うので、チャンスが欲しい人は大きなコンクールを目指します。 すごく上手だけどプロを目指すのはちょっと‥‥‥という子はコンクールで上位に入れないことで諦めもつくと思います。 親の心構えは衣装代とか会場までの移動くらいで、それ以上はまだ必要ないと思います。大きなコンクールを目指すレベルになるとプロを目指そうとするのを後押しすべきか諦めさせるべきか悩むでしょうが。バレリーナになれても下っ端だと給料も少額で親が援助しないと生活できないレベルだそうなので。

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大会に出るとモチベーションが変わります。刺激を受けます。もっと上手くなりたいと思う。練習にも熱が入る。すると自ずと上達する。バレエがもっと楽しくなる。

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途中で送ってしまいました笑 つまり成長のいい機会なのです。挫折や敗北も味わってこそ糧になるのです。幼い頃からそういう経験をした人は強いですよ。