1994年のMr.Children 1998年のGLAY 1999年の宇多田ヒカル 2018年の米津玄師 2019年のOfficial髭男dism どれが一番凄かったですか?

邦楽 | ミュージシャン162閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">25

1人が共感しています

ベストアンサー

4

ID非公開

2020/12/26 8:54

4人がナイス!しています

この返信は削除されました

ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆様様々な意見で、勉強になりました!

お礼日時:1/16 1:53

その他の回答(5件)

1

1998年のGLAYでしょうね。 前年のベストで歴史的なヒットを飛ばして頂点に立ち、そこからのシングル2枚同時発売だったり、オリジナルアルバムのダブルミリオンで街中どこに行ってもGLAYがかかってました。前年のヒットを受けてHoweverがドラマ主題歌になったりもしてますね(なかなか酷いドラマでしたが) 当時似たスタイルのバンドで売れていて大活躍していたL'Arc〜en〜Cielでさえも、大分差をつけられていた印象です。 1994年のMr.Childrenも確かに凄かったですが、CDバブル全盛期で他もかなり凄かったので、「最強アーティスト群のひとつ」に過ぎないみたいな印象がありました。 1999年の宇多田ヒカルも凄まじかったのですが、最初メディアへの露出を控えていたこともあってGLAY20万人ライブであったり、だんご3兄弟のヒットだったりと音楽業界の話題が尽きない中で若干隠れてしまった印象があります。あくまで若干ですけどね。それでも700万枚売り上げたのは凄まじいことでした。 2018年、2019年になるとネットが普及して多様化が進んでおり、情報がTV等に限られた時代ほど注目が集まるということは無くなったので、比較するには分が悪過ぎるでしょう。強いて言えば2020年の米津玄師のミリオンヒットは、今の音楽業界の常識を覆す凄まじい出来事だったと思います。

1人がナイス!しています

5

この中で年間総合的に判断すると、1994年のMr.Childrenです。 イノセントワールド、Atomic heart、Tomorrow never knows、everybody goes、に前年からのクロスロードのロングヒットと1月から12月まで一年中何かしら売れてました。 1998年のGLAYが次点ですね、 1999年の宇多田ヒカルは3月発売のアルバムこそ700万枚ですが、他には年末のaccident to youしかCD出してないので年間としては微妙。

5人がナイス!しています

0

96年に安室奈美恵、98年にラルク、99年に浜崎あゆみ、2002年に平井堅も入れて欲しいところですね…

3

宇多田ヒカルは天才と1番感じたけど1998年のGLAYが1番凄かった。けど1998年のB’zの方が凄かった。GLAYから始まったベストアルバムのウェーブの中でPleasureというベストアルバムが発売されて駅前には巨大な広告。CDショップも大行列。当時はコンビニにも売ってた。確か1週間で250万枚くらい売れてた。その後秋くらいにまたベスト出したもんだからもう誰も勝てないよね…。合計で1000万枚以上売れてたもん。

3人がナイス!しています