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もっと分かりやすく言うと、フリーソフトのテキストエディタを使って、保存時に「index.html」のように「.html」の拡張子で保存します。 保存した「index.html」をブラウザで見れば、分かります。 https://mixhost.jp/column/home-page-build/ https://www.homepage-maker.jp/ https://youtu.be/HVzz3HCGyT8

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>HTML5の入手方法わからない HTMLファイルにHTMLコードを記述し、HTMLファイルをダブルクリックでデフォルト・ブラウザで表示できます、ブラウザの起動に少々 時間がかかるかもしれません。 HTMLを学ぶのに最適な本を5冊紹介する https://www.sejuku.net/blog/5198 【JavaScript完全入門ガイド】初心者向けに基礎からわかりやすく解説 https://www.sejuku.net/blog/curriculums-javascript 「Progate、ドットインストール」の無料版を試してみると良いでしょう、1回で分からない場合は何回か周回すると良いようです。 無料版が理解できたら有料版も試してみると良いでしょう。 本当に自分の興味のあるコンテンツを作成してネットにアップしてみると良いでしょう(本当に自分の興味のあるコンテンツならモチベーションもあがるでしょうし)。 無料レンタルWebサーバーに登録が必要です、基本的に広告が入るので広告がウザくない所を探して下さい。 PCの場合、現在4k画面が普及価格帯で販売されており、また(まだまだ高価ですが)8k画面も販売されているので、特定の解像度に依存しないページが推奨されます。 レスポンシブ・デザインが推奨されます。 「スマホ、タブレット」の場合、端末の物理的な解像度と、ブラウザ上の解像度は違うようで、ブラウザ上の解像度を"CSSピクセル"と言うらしいです。 参考 Webページにおける基本的な注意点 http://ashtarte.pa.land.to/utf8/smt.cgi?r+sara/&bid+00000231&tsn+00000231&bts+2019/08/12%2011%3A02%3A18& 作成したWebページをChromeのモバイル・エミュレーターで「1K~4k」の解像度でチェックしてみると良いでしょう。 モバイル・エミュレーターは、当然 スマホ用エミュレーターなので(metaタグの)viewportで固定値が指定されている場合は、viewportの設定値の解像度が優先されるので注意して下さい、つまり PC用ページとしてチェックしたい場合で(metaタグの)viewportで固定値が指定されている場合は、その設定をコメントにするか削除して下さい。 そうしないとスマホ用(metaタグの)viewportが有効になってしまうのでPC用の表示をチェックできません。

参考 (通常版)《 チンチロリン Version 2.001.11.0 》 http://xd305417.html.xdomain.jp/demo/dice000/ ※超単純なレスポンシブ・デザイン デモ・ページになっています。 (モバイル・エミュレーター チェック用)《 チンチロリン Version 2.001.11.0 》 http://xd305417.html.xdomain.jp/responsive/dice000/ ※フォント・サイズ自動設定用JavaScript入り。 《 ブロック崩し Version 3.001.1 》 http://xd305417.html.xdomain.jp/demo/block000/ ※メディアクエリは使ってないので、一般的なレスポンシブ・デザインとは違いますが、特定の解像度に依存しないプログラムになっています。

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言っている意味が分かりません。 HTML5の入手方法ってどういうことでしょうか。 たとえば『HTML5で書かれたソースコードを手に入れたい』なのか、 『HTML5をやってみたいが、どうやってそれをやるのか』的なものなのか。 前者ならGitHubあたりにあるはずですし、 後者なら『そんなものはない』です。 質問者さんの今の質問は、 『英語の手に入れる方法を教えてくれ』みたいなものです。 どうやって教えるのでしょうか。 HTML5はWebブラウザが解釈します。 なので特別なソフトなんてありません。 だから『わかんねぇ…』です。

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