高校生です。

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こういったご質問を拝見するたびに思ってしまうのですが、「お金」というのは「ツール」です。 なので、お金自体に価値があるわけではなくて、お金で交換できるモノにこそ値打ちがあります。 質問者様は、そこのところが理解できていますか? 大抵の人は、まったく残額のことを考えずに金を使うことは不可能です。 人間の欲というのは無限に膨らんでいきますから、いくらだって欲しい物は出てくるわけです。 そして、先が不透明だと、人間は不安になります。 そこで大事なのが、予算、決算という考え方です。 質問者様にとって、予測できる収入は「おこづかい」ですよね。 そして、不確かだけれども一定の見込みが付くのは「お年玉」です。 質問者様は、まず、ご自分のお小遣いを、何に、いくら使うのか割り振って決めましょう。 これが「予算」です。 で、1月たったら、予定よりも、いくら多く使いすぎたか、あるいは残っているか確認しましょう。 これが「決算」です。 何ヶ月か試して、同じ内容が毎月あまるなら予算を減らして、毎月不足しがちな予算を増やします。 欲しい物があるけれども、それを買うお金がないとなったら、毎月のお金から少しずつ貯めていって買うか、お年玉のように既にある貯蓄から買います。 ということは、「欲しいと思った時に買いたい」なら、毎月少しずつでも貯めておく方が、欲しいと思ったものを買う自由が手に入りますよね。 この貯めておく行為のために無駄を省くことが「節約」なんです。 必要なものを、むやみと我慢することが「節約」ではないんですよ。

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納得して、 喉が渇いたから 買うか 水か。 その時の状況で。 アルバイト して、 自分で稼げば 更に貴方は考えるでしょうね。 頑張ってください。