65歳以上の年金受給者の税法上の扶養について

年金 | 税金360閲覧

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございます。

お礼日時:1/15 16:13

その他の回答(3件)

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旦那の扶養に入ることならこれまでと変わりはない。 旦那が年金受給の裁定申請書を出す際に扶養として妻を書いてあるならそのまま。 ※絶対書いてあるはずだよ、妻65歳以下に追加される加算年金のために。

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ID非公開

2021/1/14 10:54

質問の内容がよく分かりませんが、あなたは経理担当者で12月の給与支払日以降に退職したパートの配偶者(特別)控除のことを言われているのでしょうか? その場合には夫と妻のそれぞれの合計所得金額で算出します。 それとも源泉控除対象配偶者のことを言われているのでしょうか?

68歳の旦那様は昨年に退職されています。 68歳の奥様は現在もパート勤めで、退職されるまでは社会保険も税法上も扶養に入っていらっしゃいました。 旦那様は退職されていますので、社会保険の扶養は無くなり、国民年金を夫婦2人分支払われています。(国民年金に扶養の概念は無いため、奥様の分も支払わないといけない事は説明済みです) 国民年金の方には扶養は無いですが、税法上はあるのなら、年金、給与といくら未満なら扶養に入れるのかという質問でした。 旦那様の年金の額が分からないので、答えにくい内容ではありますが、質問されたので調べていましたが、ややこしい記載で分かりにくかったので、知恵袋で質問しました。